カンボジア、シェムリアップに滞在中
一番感動したカフェ。
Fresh Fruit Factory。
市内からでも歩いていける距離にあるカフェ。
広い店内に、ゆったりと配置されたソファや、テーブル達と、
シーリングファンが心地の良い風を運んでくれる。
ここで頂いたのは、マンゴーとパッションフルーツのスムージ。
それと同日に再訪して、
マンゴーパッションフルーツのパンケーキ。
店内の至る所に様々な旅人達のメッセージが綴られていて、
シェムリアップに訪れた多くの人から愛されているのがわかる。
かなりヨーロピアンのお客さんやアジア諸国のお客さんからも
人気のあるカフェ。
オーナーのヒロ夫妻もとても素敵な方で、
カンボジアに移住してこのカフェをオープンしたとのこと。
良いものを日本式のサービスで提供する。
その気持ちが入ったメニュー達がとても良い時間を与えてくれるカフェ。
様々な国で日本の心が広がって行くよう
日本人ももっと外に目を向けていくべきだと思う。
場所はこちら
2017年5月9日火曜日
2017年5月6日土曜日
カンボジア、シェムリアップ空港でアライバルビザの為の備忘録(2017年4月)とSIMカード
様々な情報があり、いったい現在はどのような状況なのかと
思い降り立ったシェムリアップ空港。
ホーチミンからベトナム航空にて、
シェムリアップ空港へ。およそ1時間くらいのフライト。
空港に着いてからは
歩きにて空港内へ
乗客の流れに乗って行けば、自然とビザおよび、入国カウンターのある
場所へとたどり着けた。
事前で調べた情報によると、ATMはある?とか、くらいの情報しかなかった。
空港内に入ってすぐ右手にATMが3台ほど。
オーストラリアの銀行ANZもあった。
電源入ってないと下ろせないかも!?なんてネット情報もあったけど、
とっても綺麗な空港でATMも3台あるし、
下ろせないってことはないはず。
ただし、この空港内(ビザ取得、入国審査部分)には
ビザで必要な写真撮影出来る所も、両替所も無かった。
実際必要なものは、
4cm x 3cmの写真(自分は少々大きかったけど問題無し)
ビザ代:USドル30ドル
申請書
だけだった。
念のためと思い、
ホーチミンの空港でアメリカドルに両替しておいて助かった。
写真も必要になるとのことだったので日本から持参。
ちなみに申請時にたまたま隣にいた日本人の女の子は
アメリカドルも無く、写真も無かったが、
日本円渡したらOKだった。。。
ただし、おつりを換算すると通常よりは(ビザ代30ドル)取られているようだ。
なので、一番賢い方法は、
日本、もしくは経由地の空港にて最低US30ドル分は換金。
および、クレジットカードかデビットカードでシェムリアップ空港でUSドルを下ろす。
日本から写真は持参
が一番良い模様。
時期もあるのかもしれないが、申請してからパスポートが返ってくるまで
5~10分ほどしかかからなかった。
入国審査時、右手、左手の指紋を取るので、迷わずに。
流れ的には右手の親指以外4本→右手親指→左手親指以外4本→左手親指だった。
そして荷物を受け取り、空港から出てすぐ左手の角には、
空港タクシーがある。値段も一律。
車タイプが10ドル、トゥクトゥクだと6ドルだった。
空港でてすぐ左手にはSIMカードを買えるお店が3店舗ほど。
用途に合わせて購入が良いと思われる。
一番安いプランでUS3ドルがあったが、
自分は滞在日数となど考え7ドルプランをチョイス。
シェムリアップの街内、空港への道すがらは
4Gにて通信可能だったし、速度も十分。
アンコール遺跡周辺では、ところどころ電波が広いづらい地域もあった。
通信環境が必要な人にはSIMカード購入が良いと思われる。
思い降り立ったシェムリアップ空港。
ホーチミンからベトナム航空にて、
シェムリアップ空港へ。およそ1時間くらいのフライト。
空港に着いてからは
歩きにて空港内へ
乗客の流れに乗って行けば、自然とビザおよび、入国カウンターのある
場所へとたどり着けた。
事前で調べた情報によると、ATMはある?とか、くらいの情報しかなかった。
空港内に入ってすぐ右手にATMが3台ほど。
オーストラリアの銀行ANZもあった。
電源入ってないと下ろせないかも!?なんてネット情報もあったけど、
とっても綺麗な空港でATMも3台あるし、
下ろせないってことはないはず。
ただし、この空港内(ビザ取得、入国審査部分)には
ビザで必要な写真撮影出来る所も、両替所も無かった。
実際必要なものは、
4cm x 3cmの写真(自分は少々大きかったけど問題無し)
ビザ代:USドル30ドル
申請書
だけだった。
念のためと思い、
ホーチミンの空港でアメリカドルに両替しておいて助かった。
写真も必要になるとのことだったので日本から持参。
ちなみに申請時にたまたま隣にいた日本人の女の子は
アメリカドルも無く、写真も無かったが、
日本円渡したらOKだった。。。
ただし、おつりを換算すると通常よりは(ビザ代30ドル)取られているようだ。
なので、一番賢い方法は、
日本、もしくは経由地の空港にて最低US30ドル分は換金。
および、クレジットカードかデビットカードでシェムリアップ空港でUSドルを下ろす。
日本から写真は持参
が一番良い模様。
時期もあるのかもしれないが、申請してからパスポートが返ってくるまで
5~10分ほどしかかからなかった。
入国審査時、右手、左手の指紋を取るので、迷わずに。
流れ的には右手の親指以外4本→右手親指→左手親指以外4本→左手親指だった。
そして荷物を受け取り、空港から出てすぐ左手の角には、
空港タクシーがある。値段も一律。
車タイプが10ドル、トゥクトゥクだと6ドルだった。
空港でてすぐ左手にはSIMカードを買えるお店が3店舗ほど。
用途に合わせて購入が良いと思われる。
一番安いプランでUS3ドルがあったが、
自分は滞在日数となど考え7ドルプランをチョイス。
シェムリアップの街内、空港への道すがらは
4Gにて通信可能だったし、速度も十分。
アンコール遺跡周辺では、ところどころ電波が広いづらい地域もあった。
通信環境が必要な人にはSIMカード購入が良いと思われる。
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