様々な情報があり、いったい現在はどのような状況なのかと
思い降り立ったシェムリアップ空港。
ホーチミンからベトナム航空にて、
シェムリアップ空港へ。およそ1時間くらいのフライト。
空港に着いてからは
歩きにて空港内へ
乗客の流れに乗って行けば、自然とビザおよび、入国カウンターのある
場所へとたどり着けた。
事前で調べた情報によると、ATMはある?とか、くらいの情報しかなかった。
空港内に入ってすぐ右手にATMが3台ほど。
オーストラリアの銀行ANZもあった。
電源入ってないと下ろせないかも!?なんてネット情報もあったけど、
とっても綺麗な空港でATMも3台あるし、
下ろせないってことはないはず。
ただし、この空港内(ビザ取得、入国審査部分)には
ビザで必要な写真撮影出来る所も、両替所も無かった。
実際必要なものは、
4cm x 3cmの写真(自分は少々大きかったけど問題無し)
ビザ代:USドル30ドル
申請書
だけだった。
念のためと思い、
ホーチミンの空港でアメリカドルに両替しておいて助かった。
写真も必要になるとのことだったので日本から持参。
ちなみに申請時にたまたま隣にいた日本人の女の子は
アメリカドルも無く、写真も無かったが、
日本円渡したらOKだった。。。
ただし、おつりを換算すると通常よりは(ビザ代30ドル)取られているようだ。
なので、一番賢い方法は、
日本、もしくは経由地の空港にて最低US30ドル分は換金。
および、クレジットカードかデビットカードでシェムリアップ空港でUSドルを下ろす。
日本から写真は持参
が一番良い模様。
時期もあるのかもしれないが、申請してからパスポートが返ってくるまで
5~10分ほどしかかからなかった。
入国審査時、右手、左手の指紋を取るので、迷わずに。
流れ的には右手の親指以外4本→右手親指→左手親指以外4本→左手親指だった。
そして荷物を受け取り、空港から出てすぐ左手の角には、
空港タクシーがある。値段も一律。
車タイプが10ドル、トゥクトゥクだと6ドルだった。
空港でてすぐ左手にはSIMカードを買えるお店が3店舗ほど。
用途に合わせて購入が良いと思われる。
一番安いプランでUS3ドルがあったが、
自分は滞在日数となど考え7ドルプランをチョイス。
シェムリアップの街内、空港への道すがらは
4Gにて通信可能だったし、速度も十分。
アンコール遺跡周辺では、ところどころ電波が広いづらい地域もあった。
通信環境が必要な人にはSIMカード購入が良いと思われる。





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