見て、住んで、行って感じたパース近郊治安第③弾
今回はJoondalup Lineあたりの事でも書いてみる。
Mitchell Highwayと平行して走るライン
Perthから北へ伸びているラインの地域
治安が安定している地域も多く、住みやすいエリア
JoondalupにはECUという大学の広大なキャンパスがあったり、
途中駅の近くにはIKEAなどもある。。
City WestはWest Perthの横、自動車教習所もあり、
日本からの免許を切り替えに行く等、免許関係で行く事もあり。
電車の駅からすぐにはあまり家が無い地域。
よってシェアハウス情報も結構少なめな地域。
Leederville
Perthから近くおしゃれなお店や、カフェ、食事等もでき、
住みやすい地域。中でも店内にランタンがたくさん吊るされているカフェは
いつも人がいっぱい。オーガニック系のレストランもあったり、
美味しいケーキ屋さん等もある。
大きい公園やプール施設もあり、駅中心から色々と栄えてはいる。
駅付近から、10分程度のところまでが住みやすい。
あまり事件の話も聞かないので住みやすい地域の1つ。
Glendalough, Stirling
このあたりまでがPerth Cityで働くワーホリさんにはちょうど良い距離感
Glendaloughには商業施設は少ないけれど、住宅も多く、
治安も安定している印象が強い。郊外の仕事でのオフィスは多いけど、
夜には閉まってしまうので少し夜中は暗い印象。
StirlingにはIKEAや大型ショッピングセンター、数多くのお店が近くにあるので、
住みやすい。治安も良くいい環境。
IKEA側へ降りればショッピングセンターや24時間のジム。
反対側には住宅街。駅付近から含めて綺麗な町並みと家が多いので、
雰囲気がとても良い地域。
Warwick, Greenwood,Whitfords,
住宅の多い地域、大きいショッピングセンターもあり
車で10分ほど走れば海沿いへ出られる地域。
海沿いの高級住宅地Hillarysもあり、少しCITYからは遠くなってしまうので、
仕事で電車を使い帰りが遅い場合は、車があったほうが良い。
大きな道路や住宅が多いが歩きの人が少ない為、少し暗め。
Joondalupに仕事している等であれば家賃も少し控えめなな地域で良い。
Edgewater, Joondalup
Perth Cityから車で30分ほど?くらいの地域
治安も安定しているし、大きい街を形成している。
とにかく1つ1つのお店がデカく、車でないと回るのは大変かもしれない
駅付近で買い物、スーパーや、ショッピングセンターもあるので、
不便はしない。Perth Cityに用事のない人には十分なものがそろってしまう。
実際にスーパーに置いてある生鮮食品などはCITY内よりも新鮮だな感じるものも多い。
車で10分ほど西へ走れば海もあり、ECUの広大な大学施設もある。
電車の中の乗っている人の雰囲気も良いのであまり怖い想いはしないはず。
住む地域によってかなり奥まであるので、車等の足があった方が便利ではある。
バス、電車、車など比較的交通網が充実しているので、遠くても良ければ住みやすい。
永住系の人はCITYに基本的に仕事以外で用事が無い人も多いので、
こういった離れているけど、十分な施設があり、治安の良いあたりに住む人が多い。
Clarkson以北
このあたりはどんどんパースが北へと街を広げて行っているので、
比較的街の作りや家が新しいところが多い。
買い物出来る所も新しく、雰囲気も明るい印象が強い。
その分まだ出来上がっていない部分もあったりなので、
快適に住むには足が欲しい場所ではある。
Zone4ともなると電車賃も高くはなるので、ワーホリ中に住む人は少ないかも。
車があれば別ではあるけれど。
Joondalup、Mitchell Highway沿いは交通の便が良いので住みやすい。
落ち着いた街も多く、綺麗な家も多いのでチョイスは結構多い印象。
海までも遠くないので週末とは言わずにも仕事終わりに海を眺めながら一杯なんてのも
できる住みやすい地域。
Stirlingあたりまではワーホリさんでも住みやすいし、比較的明る印象のする地域。
2017年2月26日日曜日
2017年2月25日土曜日
オーストラリアで仕事探し
ワーホリ中、学生中や、さまざまな理由で
生きてくのに必要な仕事。
仕事探しをどうするのか?
ワーホリ中の仕事探しで一番多いのは、
飲食店での仕事。
友達からの紹介以外で探すには、
街を周り飲食店の張り紙で募集しているのを見つけるか、
飲食店のオーナー等に聞くのか、
もしくはコミュニティープレイスに張ってある張り紙に
書いてある電話に連絡するか。
ファームジョブ等は農場のある地域のスーパーや
コミュニティープレイス、バックパッカーズあたりに
張り紙がおいてある。
パースあたりでメジャーなファームジョブの場所は、
パースの北のGin Ginや南のMargaret river。
900キロくらい北のCarnarvon。
Margaret riverで有名なのはLabour Solutionや、Vine Powerに
登録をしてファームジョブに派遣してもらうとか。
Gumtree(オーストラリアで有名な物を個人で売ったり等できるHP)
ここにも仕事の情報やさまざまな情報が載っている。
街場や、オフィスでの仕事等の仕事を探すなら、
SEEK.com。
ここには数多くの仕事の情報が詰まってる。
場所を指定し、職種を指定して検索すると色々と出てくる。
大抵ここで探す場合は、resume(CV)を送ってくれと書いてあるので、
それを送って連絡を待つパターン。
resumeを送ってオフィス等の仕事を探す場合は、
それ相当の英語力がないと厳しいのが現状。
resumeも眼を引く内容で無いと連絡が来ないこともある。
実際のところ一番良いのは人づてが確実だし、
色々な人と知り合ってコネクションを作るのが何よりだろ思う。
生きてくのに必要な仕事。
仕事探しをどうするのか?
ワーホリ中の仕事探しで一番多いのは、
飲食店での仕事。
友達からの紹介以外で探すには、
街を周り飲食店の張り紙で募集しているのを見つけるか、
飲食店のオーナー等に聞くのか、
もしくはコミュニティープレイスに張ってある張り紙に
書いてある電話に連絡するか。
ファームジョブ等は農場のある地域のスーパーや
コミュニティープレイス、バックパッカーズあたりに
張り紙がおいてある。
パースあたりでメジャーなファームジョブの場所は、
パースの北のGin Ginや南のMargaret river。
900キロくらい北のCarnarvon。
Margaret riverで有名なのはLabour Solutionや、Vine Powerに
登録をしてファームジョブに派遣してもらうとか。
Gumtree(オーストラリアで有名な物を個人で売ったり等できるHP)
ここにも仕事の情報やさまざまな情報が載っている。
街場や、オフィスでの仕事等の仕事を探すなら、
SEEK.com。
ここには数多くの仕事の情報が詰まってる。
場所を指定し、職種を指定して検索すると色々と出てくる。
大抵ここで探す場合は、resume(CV)を送ってくれと書いてあるので、
それを送って連絡を待つパターン。
resumeを送ってオフィス等の仕事を探す場合は、
それ相当の英語力がないと厳しいのが現状。
resumeも眼を引く内容で無いと連絡が来ないこともある。
実際のところ一番良いのは人づてが確実だし、
色々な人と知り合ってコネクションを作るのが何よりだろ思う。
2017年2月24日金曜日
オーストラリアシェアハウスあるある③
今回はお金の問題について少し書いてみる。
シェアハウスに入る時の入居時、退去時のお金。
お金のやりとりが一番トラブルにもなる。
大抵のシェアハウスでは入居時に、
1週間もしくわ2週間分のレント+ボンド(保証金)を払う。
大抵はボンドは1週間分あたりが相場。(2週間分に設定してる人もいる)
そして退去する時には2週間前までに退去の旨を伝える。
なぜ2週間かというと、
貸し手は次の人を捜したいのもあるのだけど、
通常家を借りるときの法律で、退去する2週間前までに〜と記載されている。
つまり家を借りる法律上もその設定になっている。
もちろん会社によっては4週間にしてるところもあるけど。
なので急にその家を出たくなった場合は基本的には、
2週間分のレントは支払うか、預かっているボンドにて相殺されたりもする。
おそらく多くの人が疑問に思ったりするボンドの変換。
ここが一番もやっとしてる部分でもある。
レント等も問題無い場合、ボンドは戻ってくるのだけど、
部屋が著しく汚れている等ある場合、清掃料としていくばくか
減らされて返ってくる事もある。
実際にカーペットクリーナーを頼むと、2部屋で$100前後かかったりもする。
なので全額返還を可能にするには極力カーペットなど綺麗に使うしかない。
共有部分に関しては正直ほぼ貸してへの印象が多いとは思う。
全体的に綺麗に使っていても退去時および、住んでいる間の印象が強いと思う。
まっとうな人が多いとは思うけど、
短期および一時滞在者が知らない情報も多いため、
弱みに付け込まれるケースもある。
英語もうまく話せないと、余計に損をすることもある。
ワーキングホリデー中は急にどこかへ移動したくなる事等も多いと思う。
それ故に納得いかない事も出て来たりもする。
ましてワーキングホリデーに来てる多くの人がお金が余裕な人は多くない。
大切なお金をうまく使い、余計な出費を減らす為にも、
事前にいくつかのしっかりとした情報を得ておくのも
ワーキングホリデーを楽しむ方法。
電気、ガス、水道、インターネット代の払い方(レントに含まれているか)や、
実際の価格、光熱費のシャアの場合、季節がすごく関係する事など、
うまくお金をセーブし合う事ができれば、
シェアハウスで貸す方も借りるほうも幸せなのだと思う。
シェアハウスに入る時の入居時、退去時のお金。
お金のやりとりが一番トラブルにもなる。
大抵のシェアハウスでは入居時に、
1週間もしくわ2週間分のレント+ボンド(保証金)を払う。
大抵はボンドは1週間分あたりが相場。(2週間分に設定してる人もいる)
そして退去する時には2週間前までに退去の旨を伝える。
なぜ2週間かというと、
貸し手は次の人を捜したいのもあるのだけど、
通常家を借りるときの法律で、退去する2週間前までに〜と記載されている。
つまり家を借りる法律上もその設定になっている。
もちろん会社によっては4週間にしてるところもあるけど。
なので急にその家を出たくなった場合は基本的には、
2週間分のレントは支払うか、預かっているボンドにて相殺されたりもする。
おそらく多くの人が疑問に思ったりするボンドの変換。
ここが一番もやっとしてる部分でもある。
レント等も問題無い場合、ボンドは戻ってくるのだけど、
部屋が著しく汚れている等ある場合、清掃料としていくばくか
減らされて返ってくる事もある。
実際にカーペットクリーナーを頼むと、2部屋で$100前後かかったりもする。
なので全額返還を可能にするには極力カーペットなど綺麗に使うしかない。
共有部分に関しては正直ほぼ貸してへの印象が多いとは思う。
全体的に綺麗に使っていても退去時および、住んでいる間の印象が強いと思う。
まっとうな人が多いとは思うけど、
短期および一時滞在者が知らない情報も多いため、
弱みに付け込まれるケースもある。
英語もうまく話せないと、余計に損をすることもある。
ワーキングホリデー中は急にどこかへ移動したくなる事等も多いと思う。
それ故に納得いかない事も出て来たりもする。
ましてワーキングホリデーに来てる多くの人がお金が余裕な人は多くない。
大切なお金をうまく使い、余計な出費を減らす為にも、
事前にいくつかのしっかりとした情報を得ておくのも
ワーキングホリデーを楽しむ方法。
電気、ガス、水道、インターネット代の払い方(レントに含まれているか)や、
実際の価格、光熱費のシャアの場合、季節がすごく関係する事など、
うまくお金をセーブし合う事ができれば、
シェアハウスで貸す方も借りるほうも幸せなのだと思う。
2017年2月23日木曜日
オーストラリアシェアハウスあるある②
今回は設備てきあるあるなんてのも書いてみよう。
オーストラリアのシェアハウスで部屋を借り
実際住み始めて気がつくこと。
部屋にコンセントの口が一カ所しか無い。。。
これは結構スタンダードな話。
リビングやダイニングにはそこそこコンセントがあるんだけど、
各部屋に大抵の場合1カ所しかない。
日本の部屋ではおよそ2日箇所、計4口+エアコン用。
オーストラリアの部屋は1カ所、計2口(無い所では1口)
なので大抵皆延長コードにタップ付きのもので使用している。
これが結構不便だったりするわけ。
しかも何故?こんな場所に??ってところに電源の口がある。
これには実際は色々な理由があるのだけど、
オーストラリアは電源を取る箇所1つ増設するだけでも
結構なコストがかかる。
なので建築側としては安く済ませたいのでリビングやダイニング以外では
1つくらいにしておきたいって理由。
もちろん法律的な事や他にも理由はあるんだけど、
1つってのがなんともめんどくさい。
さらに変な場所についていることが多い。
これは明らかに建築側および、エレクトリシャン(電気技師)側のミスが多い。
オーストラリアは下請け(sub contractor)さんを管理するのが大変。
時間的な問題、コスト、技術含め。
なので建築側でここがいいな、高さはこのスタンダードな位置(法律的に)で
って思って図面を起こしても、以上に低かったり等多い。
位置が低いと何が起こるのかというと、アダプタ類が接続出来ないや、
延長タップの部分(電源差し込み)がオーストラリアの仕様では下向きおよび、
斜め下向きになる。そしてそのケーブルが結構固いため、
差し込みの高さに余裕がないと、下の部分につっかえてしまい使えないのだ。
さらにオーストラリアの電源差し込み口はハの字型になっている
故に日本の様に逆さまに付ける事もできない。
あ〜〜〜〜〜なんというジレンマ!!!
たった一カ所しか無いので、延長コードは長く必要になるし、
冬場オイルヒーターを使いたくても、電源がある近くでないとダメだし、
などなど、ちょっぴり不便なオーストラリアのおうちの電源事情。
ふる〜〜〜い家で稀に無い!って部屋もあるらしいので、
シャアハウスなどで借りる時はチェックしてみるのも良いかなと。
オーストラリアのシェアハウスで部屋を借り
実際住み始めて気がつくこと。
部屋にコンセントの口が一カ所しか無い。。。
これは結構スタンダードな話。
リビングやダイニングにはそこそこコンセントがあるんだけど、
各部屋に大抵の場合1カ所しかない。
日本の部屋ではおよそ2日箇所、計4口+エアコン用。
オーストラリアの部屋は1カ所、計2口(無い所では1口)
なので大抵皆延長コードにタップ付きのもので使用している。
これが結構不便だったりするわけ。
しかも何故?こんな場所に??ってところに電源の口がある。
これには実際は色々な理由があるのだけど、
オーストラリアは電源を取る箇所1つ増設するだけでも
結構なコストがかかる。
なので建築側としては安く済ませたいのでリビングやダイニング以外では
1つくらいにしておきたいって理由。
もちろん法律的な事や他にも理由はあるんだけど、
1つってのがなんともめんどくさい。
さらに変な場所についていることが多い。
これは明らかに建築側および、エレクトリシャン(電気技師)側のミスが多い。
オーストラリアは下請け(sub contractor)さんを管理するのが大変。
時間的な問題、コスト、技術含め。
なので建築側でここがいいな、高さはこのスタンダードな位置(法律的に)で
って思って図面を起こしても、以上に低かったり等多い。
位置が低いと何が起こるのかというと、アダプタ類が接続出来ないや、
延長タップの部分(電源差し込み)がオーストラリアの仕様では下向きおよび、
斜め下向きになる。そしてそのケーブルが結構固いため、
差し込みの高さに余裕がないと、下の部分につっかえてしまい使えないのだ。
さらにオーストラリアの電源差し込み口はハの字型になっている
故に日本の様に逆さまに付ける事もできない。
あ〜〜〜〜〜なんというジレンマ!!!
たった一カ所しか無いので、延長コードは長く必要になるし、
冬場オイルヒーターを使いたくても、電源がある近くでないとダメだし、
などなど、ちょっぴり不便なオーストラリアのおうちの電源事情。
ふる〜〜〜い家で稀に無い!って部屋もあるらしいので、
シャアハウスなどで借りる時はチェックしてみるのも良いかなと。
2017年2月22日水曜日
オーストラリアシェアハウスあるある①
オーストラリアで多くの一時滞在者、
もしくは永住権保持者でもシェアハウスに住んでいる人が多い。
長く滞在する人は、シェアハウスのオーナーになり、
WHさんや学生さん等の一時滞在者と暮らしている。
比較的シェアハウスとして使う事もOKな物件も多く、
その家の最大定員さえ守ればOKなところも多い。
多くのシェハウスのオーナーは(若い人)ほとんどが、
その家の持ち主から家を借りて、その借りている家をシェハウスにしている。
なので実質のオーナーは別にいるのが多い。
大きく利益を求める人もいれば、ちょうどレントをシェア出来ればいいかと
思ってる人もいる。
もし見学しにいった家がだいたいどれくらいで借りているのか知りたければ、
realestate.comで地域とベッドルーム数で調べてみると、
その地域の相場がわかってくるのも事実。
ただ貸す方は、レント+光熱費もかかるのでそれを割っているのもある。
オーストラリアは地域によって水の値段も違うので、
水が高い地域では水道代が高い。つもりその地域だとレントも高くしたくもなるかも。
自分も貸している身だったのでわかるのだが、
夏と冬での光熱費はかなり変わってくる。
オーストラリアの平均的な家は、リビングにはエアコンはついているが、
各個人の部屋には無い事が多い。
そして冬はかなり家の中が寒いので、オイルヒーターや電気毛布などがかかせない。
そうすると冬場の電気代がびっくりするくらい高いのだ。
そしてさらに電気代キラーとでも言うかの製品がある。
それは、BIGWなどの安いお店で売っている、ファンのヒーター。
価格も15ドル程度と安く、暖かい風が吹いてくるのでとてもいいのだが、
こやつが高い。電気代を恐ろしいくらいに食う。
なので、多くのシェアハウスにはそれが無い。
冬場に人数が多く、レントを抑えめにしていると、
光熱費の関係で結構支払う額がきついのも実際のところ。
ここ数年はガクっとパース近郊のレントも下がってきたようで、
3ベッドルームビラで、週に$450くらいだったところが、
今は$320でも入らないくらいになっているらしい。
多くのWHさんはシェアハウスを探して滞在するとは思うが、
この辺の情報って短期一時滞在者にはあまり知られていない気がする。
うまくオーナーをやると安定はするけれど、
人がいる期間、いない期間などのこと、光熱費やレント等、
借りる方だけではなく、貸す方も結構な大変さがあるわけだ。
他にもいくつかのあるあるを記事にしておこうと思う。
もしくは永住権保持者でもシェアハウスに住んでいる人が多い。
長く滞在する人は、シェアハウスのオーナーになり、
WHさんや学生さん等の一時滞在者と暮らしている。
比較的シェアハウスとして使う事もOKな物件も多く、
その家の最大定員さえ守ればOKなところも多い。
多くのシェハウスのオーナーは(若い人)ほとんどが、
その家の持ち主から家を借りて、その借りている家をシェハウスにしている。
なので実質のオーナーは別にいるのが多い。
大きく利益を求める人もいれば、ちょうどレントをシェア出来ればいいかと
思ってる人もいる。
もし見学しにいった家がだいたいどれくらいで借りているのか知りたければ、
realestate.comで地域とベッドルーム数で調べてみると、
その地域の相場がわかってくるのも事実。
ただ貸す方は、レント+光熱費もかかるのでそれを割っているのもある。
オーストラリアは地域によって水の値段も違うので、
水が高い地域では水道代が高い。つもりその地域だとレントも高くしたくもなるかも。
自分も貸している身だったのでわかるのだが、
夏と冬での光熱費はかなり変わってくる。
オーストラリアの平均的な家は、リビングにはエアコンはついているが、
各個人の部屋には無い事が多い。
そして冬はかなり家の中が寒いので、オイルヒーターや電気毛布などがかかせない。
そうすると冬場の電気代がびっくりするくらい高いのだ。
そしてさらに電気代キラーとでも言うかの製品がある。
それは、BIGWなどの安いお店で売っている、ファンのヒーター。
価格も15ドル程度と安く、暖かい風が吹いてくるのでとてもいいのだが、
こやつが高い。電気代を恐ろしいくらいに食う。
なので、多くのシェアハウスにはそれが無い。
冬場に人数が多く、レントを抑えめにしていると、
光熱費の関係で結構支払う額がきついのも実際のところ。
ここ数年はガクっとパース近郊のレントも下がってきたようで、
3ベッドルームビラで、週に$450くらいだったところが、
今は$320でも入らないくらいになっているらしい。
多くのWHさんはシェアハウスを探して滞在するとは思うが、
この辺の情報って短期一時滞在者にはあまり知られていない気がする。
うまくオーナーをやると安定はするけれど、
人がいる期間、いない期間などのこと、光熱費やレント等、
借りる方だけではなく、貸す方も結構な大変さがあるわけだ。
他にもいくつかのあるあるを記事にしておこうと思う。
2016年6月28日火曜日
オーストラリアの治安(パース編その②)
見て、住んで、行って感じたパース近郊治安第②弾
今回はMidland Lineあたりの事でも書いてみる。
Perthに比較的近いMt Lawleyに長らく住んでいた事もあり、
かなり思い入れの深い地域。
ClaisebrookやMt LaweyはCityからも近く、
Northbridgeからバスなどでも10分以内とかなり便利な地域。
Mt Lawleyは地元っこにも人気のエリアで
治安も良く、おしゃれなカフェ、レストラン、BARなども
近くありとても良い地域。
高級住宅も多く、住みやすい地域ではある。
ただ、メインストリートにあたるBeaufort Streetから脇のAvenueがたくさんあるのだけど
街灯が少なく樹が生い茂ったりしてるので、夜はちと暗い。
Beaufort Streetは年に1度道を封鎖してのFestivalなどもあったりと
いろいろと楽しませてくれる場所。
人気のエリアでもあるので、家賃はお高め。。。。
Maylands, Baywater
Midland lineでいうと中間地点くらいにあたる地域。
Maylandsは少し前まではあまり治安が良いとは言えない地域だった。
低所得者住宅や、アボリジニの人がたまってたりもするので、
すこしドキドキしたりする場所。
駅前は綺麗なアパートメントが立ち並び怖い思いはしないが、
奥に入って行くと結構古い家も多い。
友人はMaylandsに住んでいて、2度空き巣に入られかなりの痛手を負った。
Bayswayterあたりも広い家も多いけれど、少し不安な要素を聞くこともある。
空き巣に関することが年に1度くらい聞いたりするので、
やはりCITYより奥へいくほど、気を付けた方がいいこともあるよう。
Ashfield, Bassendean
あまり駅前などに商店も多くはなく夜は暗い。
じゃっかん遠くなってくるので、夜道を1人で歩くのはあまりって感じではある。
機動力のある乗り物があったほうが安心ではあるかな。
Cityより離れた方が比較的家賃も落ち着くので
考えどころではあるが、多くのワーホリさんはCITY付近で働くことのほうが多いので
そことの兼ね合いはあるかな。
悪い噂は聞かないけれど、良い話も聞かない地域ではあった。
Guildford, Midland
かなり奥のほうにはなってくる。
ワイナリーがあるSwan Valleyにも近い地域。
Midlandはかなり大きい街で買い物等には事欠かないと思う。
ほどほどの食事などもできるし、学校があったりもする。
奥地の方はちと古い家もあるけれど、街周辺は新しい家も多く、
結構綺麗な感じではある場所。
ただいかんせん広いので車等あったほうが圧倒的に便利だし安全。
街の中心地近くに住めるなら良いがそうでない場合、かなり歩く。
暗いとこも多くなる分、気を付けたほうが良い。
大きい道路があるので車通りは結構あるほうである。
Midland Lineは東側へえぐって行くような地域。
City近くはおしゃれな場所もあったりする地域で良い場所。
住宅も多いので奥のほうへ住んでいる人もかなり多い。
じゃっかん不便にはなってくるので、電車移動よりは、
車で移動することも考えたくはなってくる。
電車もバスもあるので、交通自体には困る事はあまりないけど、
夜中は人も少なくなるので少し気をつけたいなって思うところもある。
基本的なことではあるけど、
CITYで友達と飲んで夜遅く帰るときは、
友人に車などで送ってもらうか、タクシー使って家までいくほうが
良いとは思う。
お金をかけたくないのも重々わかるが、離れた地域は、バス停、駅からも
家が遠かったり、道が暗い事も多いし、人通りも少なくなるので
より慎重に行動することが必要にはなってくるかな。
今回はMidland Lineあたりの事でも書いてみる。
Perthに比較的近いMt Lawleyに長らく住んでいた事もあり、
かなり思い入れの深い地域。
ClaisebrookやMt LaweyはCityからも近く、
Northbridgeからバスなどでも10分以内とかなり便利な地域。
Mt Lawleyは地元っこにも人気のエリアで
治安も良く、おしゃれなカフェ、レストラン、BARなども
近くありとても良い地域。
高級住宅も多く、住みやすい地域ではある。
ただ、メインストリートにあたるBeaufort Streetから脇のAvenueがたくさんあるのだけど
街灯が少なく樹が生い茂ったりしてるので、夜はちと暗い。
Beaufort Streetは年に1度道を封鎖してのFestivalなどもあったりと
いろいろと楽しませてくれる場所。
人気のエリアでもあるので、家賃はお高め。。。。
Maylands, Baywater
Midland lineでいうと中間地点くらいにあたる地域。
Maylandsは少し前まではあまり治安が良いとは言えない地域だった。
低所得者住宅や、アボリジニの人がたまってたりもするので、
すこしドキドキしたりする場所。
駅前は綺麗なアパートメントが立ち並び怖い思いはしないが、
奥に入って行くと結構古い家も多い。
友人はMaylandsに住んでいて、2度空き巣に入られかなりの痛手を負った。
Bayswayterあたりも広い家も多いけれど、少し不安な要素を聞くこともある。
空き巣に関することが年に1度くらい聞いたりするので、
やはりCITYより奥へいくほど、気を付けた方がいいこともあるよう。
Ashfield, Bassendean
あまり駅前などに商店も多くはなく夜は暗い。
じゃっかん遠くなってくるので、夜道を1人で歩くのはあまりって感じではある。
機動力のある乗り物があったほうが安心ではあるかな。
Cityより離れた方が比較的家賃も落ち着くので
考えどころではあるが、多くのワーホリさんはCITY付近で働くことのほうが多いので
そことの兼ね合いはあるかな。
悪い噂は聞かないけれど、良い話も聞かない地域ではあった。
Guildford, Midland
かなり奥のほうにはなってくる。
ワイナリーがあるSwan Valleyにも近い地域。
Midlandはかなり大きい街で買い物等には事欠かないと思う。
ほどほどの食事などもできるし、学校があったりもする。
奥地の方はちと古い家もあるけれど、街周辺は新しい家も多く、
結構綺麗な感じではある場所。
ただいかんせん広いので車等あったほうが圧倒的に便利だし安全。
街の中心地近くに住めるなら良いがそうでない場合、かなり歩く。
暗いとこも多くなる分、気を付けたほうが良い。
大きい道路があるので車通りは結構あるほうである。
Midland Lineは東側へえぐって行くような地域。
City近くはおしゃれな場所もあったりする地域で良い場所。
住宅も多いので奥のほうへ住んでいる人もかなり多い。
じゃっかん不便にはなってくるので、電車移動よりは、
車で移動することも考えたくはなってくる。
電車もバスもあるので、交通自体には困る事はあまりないけど、
夜中は人も少なくなるので少し気をつけたいなって思うところもある。
基本的なことではあるけど、
CITYで友達と飲んで夜遅く帰るときは、
友人に車などで送ってもらうか、タクシー使って家までいくほうが
良いとは思う。
お金をかけたくないのも重々わかるが、離れた地域は、バス停、駅からも
家が遠かったり、道が暗い事も多いし、人通りも少なくなるので
より慎重に行動することが必要にはなってくるかな。
2016年6月26日日曜日
オーストラリアの釣り道具
釣り好きにとって海外の釣り道具って気になるもの。
どんな釣具があるのかワクワクしたりするわけで
とりあえず釣りが可能は国に行くと釣具屋さんへ足を運びたくなる。
オーストラリアはどんな感じなのか?
これは自分が周ってみただけの情報でしかないが
ことパースあたりと大きな街のメルボルンでは
品揃えは若干違うけれど、大まかには同じ。
土地ごとのオリジナルな仕掛けがあるわけではない。
SHIMANO、DAIWA、Abuがほとんどを占めていて、
あまり規模の大きくない会社のものはほぼない。
ロッドの種類も日本とくらべると少ない。
何より大きく違うのは、日本では何竿〜何竿〜と細かく分類されていて
それがセクション毎に別れているが、
オーストラリアはそんなセクション毎で分けている所はかなり少ない。
ジグの種類も少なく、ルアーに関してもかなり少ないと言える。
Rapalaがどかっとおいてあるが、それ以外のルアーは
本当に名も無きルアーがちろっと置いてある程度。
それもあってかルアーマンがかなりいない。笑
そしてパックロッド好きには困る事に
パックロッドはほっとんど無い。。。。。。。涙
さらにさらに振り出しの竿もほぼ無い。
日本の4m〜5mとかの振り出しの磯竿なんて無い。
3ピースで3m越えとかはあるけど、極端に長い竿はかなり少ない。
それもそのはず、細かいコマセワークでウキ釣りなんてしてる人が
あまりにも少ないからなわけ。
みんなぶっこみの釣りをしてる。
それがこの国の一般的な釣りのスタイルなのだ。
自分の国の会社が色々開発してるわけでは無いのもあるだろうし、
国民性、地域性もあるとは思うけど、
日本には大小様々いかに多くの釣具メーカーがあり、
山ほどの種類のロッド、リール、ルアーやグッズがあるってことを気がつかせられる。
棚を飾る色とりどりのルアーに胸躍らすことは
オーストラリアでは出来づらいけれど、
釣りって事自体には大きな変化はない。
ルッド、リール、仕掛けを持って、
海に行く。ビールを飲みながら仕掛けを投入し、
魚がくるのを待つ。その時間さえ味わえていれば本来いいのかもしれない。
どんな釣具があるのかワクワクしたりするわけで
とりあえず釣りが可能は国に行くと釣具屋さんへ足を運びたくなる。
オーストラリアはどんな感じなのか?
これは自分が周ってみただけの情報でしかないが
ことパースあたりと大きな街のメルボルンでは
品揃えは若干違うけれど、大まかには同じ。
土地ごとのオリジナルな仕掛けがあるわけではない。
SHIMANO、DAIWA、Abuがほとんどを占めていて、
あまり規模の大きくない会社のものはほぼない。
ロッドの種類も日本とくらべると少ない。
何より大きく違うのは、日本では何竿〜何竿〜と細かく分類されていて
それがセクション毎に別れているが、
オーストラリアはそんなセクション毎で分けている所はかなり少ない。
ジグの種類も少なく、ルアーに関してもかなり少ないと言える。
Rapalaがどかっとおいてあるが、それ以外のルアーは
本当に名も無きルアーがちろっと置いてある程度。
それもあってかルアーマンがかなりいない。笑
そしてパックロッド好きには困る事に
パックロッドはほっとんど無い。。。。。。。涙
さらにさらに振り出しの竿もほぼ無い。
日本の4m〜5mとかの振り出しの磯竿なんて無い。
3ピースで3m越えとかはあるけど、極端に長い竿はかなり少ない。
それもそのはず、細かいコマセワークでウキ釣りなんてしてる人が
あまりにも少ないからなわけ。
みんなぶっこみの釣りをしてる。
それがこの国の一般的な釣りのスタイルなのだ。
自分の国の会社が色々開発してるわけでは無いのもあるだろうし、
国民性、地域性もあるとは思うけど、
日本には大小様々いかに多くの釣具メーカーがあり、
山ほどの種類のロッド、リール、ルアーやグッズがあるってことを気がつかせられる。
棚を飾る色とりどりのルアーに胸躍らすことは
オーストラリアでは出来づらいけれど、
釣りって事自体には大きな変化はない。
ルッド、リール、仕掛けを持って、
海に行く。ビールを飲みながら仕掛けを投入し、
魚がくるのを待つ。その時間さえ味わえていれば本来いいのかもしれない。
2016年6月25日土曜日
オーストラリアの治安(パース編その①)
海外に行く、住む、滞在する中で結構気になるところ
治安
日本と違う国に行く。
どんな人が住んでるのかわからない。
英語が話せないし。
等々、不安的要素がある分、こと治安っていうのも不安要素の1つだと思う。
オーストラリアはどうなのか?
統計的な事、数字的にな事は政府発表のものを見てもらうとして。
住んでいて思う治安に関すると、
基本的におおむね良好なのだとは思う。
もちろんどの国だって事件は起こるし、
危険な事はあるけれど、
完全に何も無い国は無い訳で。
パースおよびパース周辺はどうなのか?
結構地域差が多いのは事実。
各地に友人が住んでいて、自分もその中で色々と
住んだ中でどの方面はちと気を付けたほうがいい等々を書いていこう。
特に良くシェアハウスの情報などで出てくる事が多い地域は
一つの目安としていいとは思う。
これは絶対値では無いのであくまで参考。
Perth CityおよびCity周辺。
ここは昼でも夜でもほぼ怖い事は無い。
夜中に酒に酔った人にさえ気を付けておけば。
もちろん置き引きとかみたいな基本的防衛はしておくのが
海外でトラブルに巻き込まれない必須条件ではあるけど。
唯一ちょっと雰囲気悪いなと思う場所は
夜のWilliam Street沿いのKFC Hungry Jack'sの前。
ちょっと素行のよろしくなさそうな方々が見受けられたりはする。
Northbridge
CITYのすぐ隣。
昼間は比較的人は多くはない。
メインは夜の街。飲食店、クラブ、BAR等々。
滞在中は何度もいくことになるであろう場所。
昼間はほぼ安心なのではないだろうか?学生も多いし。
気をつけるのは夜。
特に水曜〜土曜の夜までは本当にたくさんの人が飲んでる。
酔って喧嘩してるのとかもいるので、酔ってる人に気をつけたり、
友人達と集団でいれば比較的安全だと思う。
City West, West leederville, Subiaco
Fremantle LineのCITYに近い地域。
この辺りは比較的治安の良いとされる地域。
それなりにお金持ちそうな家も多く、街、道も綺麗。
Subiacoは買い物、食事なども楽しめる街なので、
昼にカフェ、夜にレストラン等に行くのもおすすめ。
じゃっかん土地の値段が高いので家をレントするなら考えどころ。
SubiacoやWest leedervilleで危ない目や怖い事には会った事はない。
けど、オーストラリア全般に言える事なのだが、
メインの道以外の小道等は街灯が非常に少なく、木も生い茂っているので、
暗い!!!都会暮らしの自分にはびっくりするくらい暗い!
それが唯一怖くは感じるところ。
Shenton Park, Claremont
Fremantle Lineの中間地点。
ここも比較的治安は良いほう。Claremontも小規模な街なので
周辺での買い物食事も十分出来る。
ただ駅から離れて住む事にもなることが多いので、
自転車、車等移動手段があったほうがベストではある。
ClaremontはOval(スポーツ等が出来る大きな会場)が有り
夏場等に音楽イベント等が結構開催される。
その時はパース中からたくさんの人がきて飲んだりはしゃいだりしてるので
その時は若干気を付けておきたいと感じる。
Mosman Park, Fremantle
Fremantle Lineの最後のほうと終点。
Mosman Parkあたりは高級な住宅も多いので結構良いほう。
だけど車があったほうが良いのは確実。駅周辺もあまり買い物出来たりの
充実した感じではない。
Fremantle。ここは良い地域とあまり。。。って地域に別れてる。
駅から歩いて行くには遠い海沿いの地域はお金持ちエリア。
その周辺での家の感じが古いエリアは悪くはないけれど、
よくもないといった印象。
酔っぱらったアボリジリニの人とかもちょいちょい見受けられ、
まれに怖い思いをする可能性もある。
空き巣被害もほどほど聞いたりもする地域ではある。
けれど、学校、買い物、街など楽しめる地域だし、海もすぐそこなので
住んでみると良い地域ではある。
第1弾はFremantle Lineがメインで書いてみた。
Fremantle Lineは比較的治安が良いほうとされている方面なので
住みやすい地域ではある。電車バス等もしっかりあるので通学、通勤にも便利。
ただオーストラリア全体に言える事だけど、
何故か夏場に空き巣の被害が多い。
夏場になってくると、臨時のロードサインで空き巣に気を付けて!
と警察が出しているくらいなので。
ことパースに置いてはアボリジニの人達との住む地域は別れていないので
低所得者が多く住む地域は若干治安がよろしくは無い。
次は別の地域も書いてみようかなと思う。
治安
日本と違う国に行く。
どんな人が住んでるのかわからない。
英語が話せないし。
等々、不安的要素がある分、こと治安っていうのも不安要素の1つだと思う。
オーストラリアはどうなのか?
統計的な事、数字的にな事は政府発表のものを見てもらうとして。
住んでいて思う治安に関すると、
基本的におおむね良好なのだとは思う。
もちろんどの国だって事件は起こるし、
危険な事はあるけれど、
完全に何も無い国は無い訳で。
パースおよびパース周辺はどうなのか?
結構地域差が多いのは事実。
各地に友人が住んでいて、自分もその中で色々と
住んだ中でどの方面はちと気を付けたほうがいい等々を書いていこう。
特に良くシェアハウスの情報などで出てくる事が多い地域は
一つの目安としていいとは思う。
これは絶対値では無いのであくまで参考。
Perth CityおよびCity周辺。
ここは昼でも夜でもほぼ怖い事は無い。
夜中に酒に酔った人にさえ気を付けておけば。
もちろん置き引きとかみたいな基本的防衛はしておくのが
海外でトラブルに巻き込まれない必須条件ではあるけど。
唯一ちょっと雰囲気悪いなと思う場所は
夜のWilliam Street沿いのKFC Hungry Jack'sの前。
ちょっと素行のよろしくなさそうな方々が見受けられたりはする。
Northbridge
CITYのすぐ隣。
昼間は比較的人は多くはない。
メインは夜の街。飲食店、クラブ、BAR等々。
滞在中は何度もいくことになるであろう場所。
昼間はほぼ安心なのではないだろうか?学生も多いし。
気をつけるのは夜。
特に水曜〜土曜の夜までは本当にたくさんの人が飲んでる。
酔って喧嘩してるのとかもいるので、酔ってる人に気をつけたり、
友人達と集団でいれば比較的安全だと思う。
City West, West leederville, Subiaco
Fremantle LineのCITYに近い地域。
この辺りは比較的治安の良いとされる地域。
それなりにお金持ちそうな家も多く、街、道も綺麗。
Subiacoは買い物、食事なども楽しめる街なので、
昼にカフェ、夜にレストラン等に行くのもおすすめ。
じゃっかん土地の値段が高いので家をレントするなら考えどころ。
SubiacoやWest leedervilleで危ない目や怖い事には会った事はない。
けど、オーストラリア全般に言える事なのだが、
メインの道以外の小道等は街灯が非常に少なく、木も生い茂っているので、
暗い!!!都会暮らしの自分にはびっくりするくらい暗い!
それが唯一怖くは感じるところ。
Shenton Park, Claremont
Fremantle Lineの中間地点。
ここも比較的治安は良いほう。Claremontも小規模な街なので
周辺での買い物食事も十分出来る。
ただ駅から離れて住む事にもなることが多いので、
自転車、車等移動手段があったほうがベストではある。
ClaremontはOval(スポーツ等が出来る大きな会場)が有り
夏場等に音楽イベント等が結構開催される。
その時はパース中からたくさんの人がきて飲んだりはしゃいだりしてるので
その時は若干気を付けておきたいと感じる。
Mosman Park, Fremantle
Fremantle Lineの最後のほうと終点。
Mosman Parkあたりは高級な住宅も多いので結構良いほう。
だけど車があったほうが良いのは確実。駅周辺もあまり買い物出来たりの
充実した感じではない。
Fremantle。ここは良い地域とあまり。。。って地域に別れてる。
駅から歩いて行くには遠い海沿いの地域はお金持ちエリア。
その周辺での家の感じが古いエリアは悪くはないけれど、
よくもないといった印象。
酔っぱらったアボリジリニの人とかもちょいちょい見受けられ、
まれに怖い思いをする可能性もある。
空き巣被害もほどほど聞いたりもする地域ではある。
けれど、学校、買い物、街など楽しめる地域だし、海もすぐそこなので
住んでみると良い地域ではある。
第1弾はFremantle Lineがメインで書いてみた。
Fremantle Lineは比較的治安が良いほうとされている方面なので
住みやすい地域ではある。電車バス等もしっかりあるので通学、通勤にも便利。
ただオーストラリア全体に言える事だけど、
何故か夏場に空き巣の被害が多い。
夏場になってくると、臨時のロードサインで空き巣に気を付けて!
と警察が出しているくらいなので。
ことパースに置いてはアボリジニの人達との住む地域は別れていないので
低所得者が多く住む地域は若干治安がよろしくは無い。
次は別の地域も書いてみようかなと思う。
2016年6月24日金曜日
オーストラリアビール3 (Cooper's)
美味しいオーストラリアビール第3弾。
Crownと同じくお店で買える中でこれは美味しかった。
お値段的にも安くはない部類だけど、
ちょっとスペシャルな日に飲んじゃおうかな!って思えるそんなビール。
Cooper's Celebration Ale
Cooper'sは南オーストラリア州、
アデレードに本拠地を置くビール醸造の企業。
さまざまな種類のビールを作っていて、
かなり有名なメーカーの1つ。
自宅でビールキットも販売する企業。
結構友人も自宅でビールとかを作っていた。
Cooper'sは結構美味しいビールなんだけど、
その中でもこのCelebration Aleは群を抜いて美味しかった。
香り豊でしっかりとした味わい。
ごくごく〜〜〜〜〜って飲むよりは味わって飲みたい
そう感じるビール。
オーストラリアラウンドにも持っていって、
これぞ!って時にはこれをキンキンに冷やして乾杯した。
かなり歴史の深い企業なので、
オージーのファンも多く、うちの職場のボスは
かならずCooper'sを飲んでいた。
BARでも頼むのもCooper'sだった。
暖かい国って軽いビールが多いと思われがちだけど、
オーストラリアは本当にバラエティ豊かなビールがたくさんある国なのだ。
日本ではオーストラリアワインも注目が高くなってきたけど、
オーストラリアのビールももっと進出してくれるといいなと思う。
Crownと同じくお店で買える中でこれは美味しかった。
お値段的にも安くはない部類だけど、
ちょっとスペシャルな日に飲んじゃおうかな!って思えるそんなビール。
Cooper's Celebration Ale
Cooper'sは南オーストラリア州、
アデレードに本拠地を置くビール醸造の企業。
さまざまな種類のビールを作っていて、
かなり有名なメーカーの1つ。
自宅でビールキットも販売する企業。
結構友人も自宅でビールとかを作っていた。
Cooper'sは結構美味しいビールなんだけど、
その中でもこのCelebration Aleは群を抜いて美味しかった。
香り豊でしっかりとした味わい。
ごくごく〜〜〜〜〜って飲むよりは味わって飲みたい
そう感じるビール。
オーストラリアラウンドにも持っていって、
これぞ!って時にはこれをキンキンに冷やして乾杯した。
かなり歴史の深い企業なので、
オージーのファンも多く、うちの職場のボスは
かならずCooper'sを飲んでいた。
BARでも頼むのもCooper'sだった。
暖かい国って軽いビールが多いと思われがちだけど、
オーストラリアは本当にバラエティ豊かなビールがたくさんある国なのだ。
日本ではオーストラリアワインも注目が高くなってきたけど、
オーストラリアのビールももっと進出してくれるといいなと思う。
2016年6月23日木曜日
ワーキングホリデーで必要だったもの、いらなかったもの。1
オーストラリアにワーキングホリデーから6年間を過ごし
必要だったもの、あって良かったもの、逆にいらなかったものなどを
残していこうと思う。
究極まで言えば、パスポートと体1つあれば大丈夫!
なんだけど、それでは意味がないので。。。。笑
自分も出発の前は色々と調べたり買ったりしていった。
結果全然使わなかったものもあったし、
一時帰国したときは必ず買い足していったものもたくさんある。
生活していて、必要だったもの。
①日本のノートと文房具
オーストラリアで買える安いノートは本当に紙質が悪く、紙が非常に薄い。
ペンの出も悪かったりと文房具類はお世辞にも良いとは言えない。
しかも結構良い値段がしちゃうのでもったいない。
その点日本の100円で買えるノート、ペンの質は本当にすごい!
そりゃ他の国の人が日本来て文房具買いたくなるのはわかる気がする。
②洗濯用ネットと洗濯バサミ
これはおそろしく必須!オーストラリアの洗濯機は威力がバカ強く、
普通に選択するとあっというまに衣服がでろ〜〜ん。てろてろ〜ってなってしまう。
洗濯ネットに入れて洗うだけでそれが防げるから節約にもなる。
③軽石
足の角質とかコシコシするやつ。
あちらには売ってないのと、オーストラリアはサンダル生活も多くなったり、
夏は海に行ったりする機会も多くなる。
そして乾燥しまくってる国なので、体質によるけど足の裏が固くなる。
そして割れたりして歩けないくらい痛くなったりもするので、
定期的にコシコシしてメンテナンスするといい。
④耳かき。
これもあまり耳かき文化がない国なのであったらいい。
⑤ユニクロの下着と靴下。
ユニクロ最強説がたびたびささやかれる。笑
結構な回数オーストラリアの極強洗濯機で洗っても伸びず、
長期間クオリティーを保ったまま使用できる。
つまり無駄に下着や靴下を買い足す必要がないから節約になる。
⑥予備のUSBストレージもしくはSDカード。
現在はかなり大容量になってるから多く枚数はいらないかもだけど、
日本で買っていったほうがいい。
デジタル用品は日本のほうが圧倒的に安いし、種類も抱負。
写真等取る人には必須とも言える。
いらなかったもの
①日本の食品。
海外に長期的に住んだ事がないと知らない現地の日本食事情。
オーストラリアは結構日本の食材等も買えるお店も主要都市にはある。
確かに輸入なので高いけど、うまくやりくりすれば本当にいらない。
みそ汁なんて飲めるし、だしの素とかも買える。
梅干しやお菓子、ラーメンとか調味料各種。基本的なものは現地でそろえられる。
そしてワーホリや滞在者からの放出品も結構あるので、
なんだかんだもらえたりもして、わざわざ買って準備していく必要は無い。
②有名なガイドブック。
オーストラリアは日本人も結構な数がいる。
その分ワーホリも多いので、おのずとガイドブック持ってたり、
先人達が置いていった遺産のガイドブックもたくさんある。
だからわざわざ重い思いをする必要は無いかなと思う。
③腹巻きタイプのセーフティーポシェット。
オーストラリアは比較的治安が良いので、スリにあったりする確立は低い。
ただ置き引きとかはあるから、座っている時に鞄を背中側に置くとか、
置いて咳を離れるなんてのはもっての他だけど、
セーフティー腹巻きなどする必要まではない(個人的には)
④電子辞書。
今はあまり持っていく人いないかもだけど、当時は結構いた。
実際スマホに辞書アプリでも入れておけば十分だったりする。
他にも思い出したらまた次回書いておこう。
必要だったもの、あって良かったもの、逆にいらなかったものなどを
残していこうと思う。
究極まで言えば、パスポートと体1つあれば大丈夫!
なんだけど、それでは意味がないので。。。。笑
自分も出発の前は色々と調べたり買ったりしていった。
結果全然使わなかったものもあったし、
一時帰国したときは必ず買い足していったものもたくさんある。
生活していて、必要だったもの。
①日本のノートと文房具
オーストラリアで買える安いノートは本当に紙質が悪く、紙が非常に薄い。
ペンの出も悪かったりと文房具類はお世辞にも良いとは言えない。
しかも結構良い値段がしちゃうのでもったいない。
その点日本の100円で買えるノート、ペンの質は本当にすごい!
そりゃ他の国の人が日本来て文房具買いたくなるのはわかる気がする。
②洗濯用ネットと洗濯バサミ
これはおそろしく必須!オーストラリアの洗濯機は威力がバカ強く、
普通に選択するとあっというまに衣服がでろ〜〜ん。てろてろ〜ってなってしまう。
洗濯ネットに入れて洗うだけでそれが防げるから節約にもなる。
③軽石
足の角質とかコシコシするやつ。
あちらには売ってないのと、オーストラリアはサンダル生活も多くなったり、
夏は海に行ったりする機会も多くなる。
そして乾燥しまくってる国なので、体質によるけど足の裏が固くなる。
そして割れたりして歩けないくらい痛くなったりもするので、
定期的にコシコシしてメンテナンスするといい。
④耳かき。
これもあまり耳かき文化がない国なのであったらいい。
⑤ユニクロの下着と靴下。
ユニクロ最強説がたびたびささやかれる。笑
結構な回数オーストラリアの極強洗濯機で洗っても伸びず、
長期間クオリティーを保ったまま使用できる。
つまり無駄に下着や靴下を買い足す必要がないから節約になる。
⑥予備のUSBストレージもしくはSDカード。
現在はかなり大容量になってるから多く枚数はいらないかもだけど、
日本で買っていったほうがいい。
デジタル用品は日本のほうが圧倒的に安いし、種類も抱負。
写真等取る人には必須とも言える。
いらなかったもの
①日本の食品。
海外に長期的に住んだ事がないと知らない現地の日本食事情。
オーストラリアは結構日本の食材等も買えるお店も主要都市にはある。
確かに輸入なので高いけど、うまくやりくりすれば本当にいらない。
みそ汁なんて飲めるし、だしの素とかも買える。
梅干しやお菓子、ラーメンとか調味料各種。基本的なものは現地でそろえられる。
そしてワーホリや滞在者からの放出品も結構あるので、
なんだかんだもらえたりもして、わざわざ買って準備していく必要は無い。
②有名なガイドブック。
オーストラリアは日本人も結構な数がいる。
その分ワーホリも多いので、おのずとガイドブック持ってたり、
先人達が置いていった遺産のガイドブックもたくさんある。
だからわざわざ重い思いをする必要は無いかなと思う。
③腹巻きタイプのセーフティーポシェット。
オーストラリアは比較的治安が良いので、スリにあったりする確立は低い。
ただ置き引きとかはあるから、座っている時に鞄を背中側に置くとか、
置いて咳を離れるなんてのはもっての他だけど、
セーフティー腹巻きなどする必要まではない(個人的には)
④電子辞書。
今はあまり持っていく人いないかもだけど、当時は結構いた。
実際スマホに辞書アプリでも入れておけば十分だったりする。
他にも思い出したらまた次回書いておこう。
2016年6月22日水曜日
パースの釣りスポット 1。North Mole
パースの釣り場って結構地元民には有名な所がたくさんある。
海釣りをする人で一番多いのがFremantle(フリーマントル)だろう。
その中でもいろいろな場所がある。
一つがここNorth Mole。
歩きではいくのは大変なので車でアクセスするのが一番いい。
フリーマントルに橋の手前で曲がっていかなければならない場所。
ビーチサイドを抜け、積み上げられたコンテナ達の間をすり抜けていく。
綺麗な海が広がり灯台が美しく立つ場所。
ここではアジとか回遊系の魚を狙ったり、
ヘリングとかを狙うのが一番いいかな。
結構な大物が入ってくると有名な場所でもあるので、
いっぱつ大物を狙うもよし!
パースではあるシーズンになるとカツオの群れが入ってくる。
とくにこのNorth Moleはカツオが回遊してくる有名なスポットで
時期になると朝マズメから結構な人が竿を出す。
ソウダガツオが多いが、オリエンタルボニートも回ってくる。
回遊して来たら浮きにつけたホワイトベイトとかでも釣れるし、
ルアーで狙うもありな場所。
比較的朝が多いのだけど、たまに日中、お日様がしっかり登ってから
回遊して来たりもする。
ここは駐車するにも無料でいられるし、
車から降りてすぐ岩場を登り釣りが出来るので、
比較的安心(車上荒らし)とか。笑
夜な夜なバンで乗り付けて置き竿してるオージーも結構いる。
回遊シーズンに竿をもって出かけてみたい良い場所だと思う。
海釣りをする人で一番多いのがFremantle(フリーマントル)だろう。
その中でもいろいろな場所がある。
一つがここNorth Mole。
歩きではいくのは大変なので車でアクセスするのが一番いい。
フリーマントルに橋の手前で曲がっていかなければならない場所。
ビーチサイドを抜け、積み上げられたコンテナ達の間をすり抜けていく。
綺麗な海が広がり灯台が美しく立つ場所。
ここではアジとか回遊系の魚を狙ったり、
ヘリングとかを狙うのが一番いいかな。
結構な大物が入ってくると有名な場所でもあるので、
いっぱつ大物を狙うもよし!
パースではあるシーズンになるとカツオの群れが入ってくる。
とくにこのNorth Moleはカツオが回遊してくる有名なスポットで
時期になると朝マズメから結構な人が竿を出す。
ソウダガツオが多いが、オリエンタルボニートも回ってくる。
回遊して来たら浮きにつけたホワイトベイトとかでも釣れるし、
ルアーで狙うもありな場所。
比較的朝が多いのだけど、たまに日中、お日様がしっかり登ってから
回遊して来たりもする。
ここは駐車するにも無料でいられるし、
車から降りてすぐ岩場を登り釣りが出来るので、
比較的安心(車上荒らし)とか。笑
夜な夜なバンで乗り付けて置き竿してるオージーも結構いる。
回遊シーズンに竿をもって出かけてみたい良い場所だと思う。
2016年6月21日火曜日
パースの美味しいカフェ3 (Perth’s good cafe)
オーストラリアは結構チョコを売りとしたカフェが多かったりする。
あまりオーストラリア=チョコってイメージはわかないけど。
メルボルン、シドニーあたりだと本当に多い。
数ある中で好きなチョコ屋兼カフェ。
SAN CHURRO”サンチュロ"
スパニッシュ系のチョコ屋カフェで、
ホットチョコドリンクとかが有名。
今ではパースのNorthbridgeとかにもあるけど、
昔はFremantleに1店しか無かった。
もちろんメルボルンとかにはいっぱいあったけど。笑
ここの一押しメニューは
チュロス!!!!
シングルチョコディップか、ダブルを選べて、
ダーク、ミルクなども選べる。
高カロリーなことは重々承知で食べたくなる甘い物。
特に秋とか冬場の寒い日は得に美味しく感じる。
コーヒーも置いてあるので、
あっっま〜〜〜〜〜いチョコチュロスを食べる時は
コーヒーを頼むのも良し!
さらにチョコドリンクで甘い世界に包まれるもよし!
チョコ好きにはたまらない店が実は結構あるオーストラリア。
お気に入りのチョコ屋さんを探すってのも楽しみの1つかもしれない。
あまりオーストラリア=チョコってイメージはわかないけど。
メルボルン、シドニーあたりだと本当に多い。
数ある中で好きなチョコ屋兼カフェ。
SAN CHURRO”サンチュロ"
スパニッシュ系のチョコ屋カフェで、
ホットチョコドリンクとかが有名。
今ではパースのNorthbridgeとかにもあるけど、
昔はFremantleに1店しか無かった。
もちろんメルボルンとかにはいっぱいあったけど。笑
ここの一押しメニューは
チュロス!!!!
シングルチョコディップか、ダブルを選べて、
ダーク、ミルクなども選べる。
高カロリーなことは重々承知で食べたくなる甘い物。
特に秋とか冬場の寒い日は得に美味しく感じる。
コーヒーも置いてあるので、
あっっま〜〜〜〜〜いチョコチュロスを食べる時は
コーヒーを頼むのも良し!
さらにチョコドリンクで甘い世界に包まれるもよし!
チョコ好きにはたまらない店が実は結構あるオーストラリア。
お気に入りのチョコ屋さんを探すってのも楽しみの1つかもしれない。
2016年6月20日月曜日
健康保険はどうするかinオーストラリア
ワーホリにせよ、学生にせよ永住にせよ、
気になる健康保険。
残念ながら日本の国保みたいに至れり尽くせりの保険はなくて、
プライベートで色々オプション付けて入るのが一般的。
ワーホリとかの1年〜2年の滞在なら、
海外旅行保険はやっぱり最強。
ほぼほぼカバーされるし、病院いっても保険があるので
タダですんで、お薬までもらえちゃう。
学生をする場合は学生の保険に入る事が留学の必須条件に入ってるので、
年に800ドル?くらいだったかな保険に入る必要がある。
ただものによってはちょろっと診察料持ち出しみたいになる。
それでも保険があるってのはやはり気持ちが楽。
じゃあ永住者の人達やそれ以外の長期滞在者はどうするのか。
永住者は永住者用の保険があって、それで普通のGPに通うようなものはカバーされる。
それ以外の長期滞在者はオーストラリアの保険会社の保険に入るか、
海外旅行保険的なのを入るしかない。
ただどの保険も日本のように歯医者もいけるとかはなくて、
救急車なんて呼んだ日には一回$300ほど請求される。
歯医者は本当に高い。。。。周りの友人も歯を抜くだけで$3000ほど取られたり。
なので現地の人は歯医者もカバーされるプライベートな保険に入ってたりもする。
その分年間の保険料もかなり高くはなるのだけれど。
保険なんていらねーぜ!お金もったいないぜ!って気持ちもわかるし、
絶対必要な物ではないけど、
ワーホリとかでいくなら入っておいても良いかなとは個人的に思う。
特にオーストラリアは乾燥していて、ドライスキンになりやすい。
そういう症状でも医者に行けるし、いっぱい薬も処方してもらえる。
主要都市であれば、日本語がわかる医療スタッフもいたりとか、
あんまり心配する必要はない。
ただし、ものすごくおすすめなのは、
虫歯がある人は海外に飛ぶ前に治しておこう。
かくいう自分は虫歯等なくてラッキーなのだけど、
虫歯の痛みだけはかなり辛いらしく、耐えれるレベルではないらしい。
自分のフラットメイトは虫歯がひどく進行していたが、
お金がないので、ロキソニンなどを歯に詰めて痛みをしのいでいたらしい。。。。笑
日本に一時帰国する人とかあれば、
帰ってすぐに国保に入って歯医者にいきまくるもアリ。
とにかくひどい虫歯で何千ドルってお金をむだにするよりはよい。
オーストラリアにそこそこ住んでみて
日本の保険システムが素晴らしいと実感した。
と同時にあまり保険費を圧迫させない努力も必要なのだととも思う。
一番いいのは何事も無く健康でいられることだけどね!
気になる健康保険。
残念ながら日本の国保みたいに至れり尽くせりの保険はなくて、
プライベートで色々オプション付けて入るのが一般的。
ワーホリとかの1年〜2年の滞在なら、
海外旅行保険はやっぱり最強。
ほぼほぼカバーされるし、病院いっても保険があるので
タダですんで、お薬までもらえちゃう。
学生をする場合は学生の保険に入る事が留学の必須条件に入ってるので、
年に800ドル?くらいだったかな保険に入る必要がある。
ただものによってはちょろっと診察料持ち出しみたいになる。
それでも保険があるってのはやはり気持ちが楽。
じゃあ永住者の人達やそれ以外の長期滞在者はどうするのか。
永住者は永住者用の保険があって、それで普通のGPに通うようなものはカバーされる。
それ以外の長期滞在者はオーストラリアの保険会社の保険に入るか、
海外旅行保険的なのを入るしかない。
ただどの保険も日本のように歯医者もいけるとかはなくて、
救急車なんて呼んだ日には一回$300ほど請求される。
歯医者は本当に高い。。。。周りの友人も歯を抜くだけで$3000ほど取られたり。
なので現地の人は歯医者もカバーされるプライベートな保険に入ってたりもする。
その分年間の保険料もかなり高くはなるのだけれど。
保険なんていらねーぜ!お金もったいないぜ!って気持ちもわかるし、
絶対必要な物ではないけど、
ワーホリとかでいくなら入っておいても良いかなとは個人的に思う。
特にオーストラリアは乾燥していて、ドライスキンになりやすい。
そういう症状でも医者に行けるし、いっぱい薬も処方してもらえる。
主要都市であれば、日本語がわかる医療スタッフもいたりとか、
あんまり心配する必要はない。
ただし、ものすごくおすすめなのは、
虫歯がある人は海外に飛ぶ前に治しておこう。
かくいう自分は虫歯等なくてラッキーなのだけど、
虫歯の痛みだけはかなり辛いらしく、耐えれるレベルではないらしい。
自分のフラットメイトは虫歯がひどく進行していたが、
お金がないので、ロキソニンなどを歯に詰めて痛みをしのいでいたらしい。。。。笑
日本に一時帰国する人とかあれば、
帰ってすぐに国保に入って歯医者にいきまくるもアリ。
とにかくひどい虫歯で何千ドルってお金をむだにするよりはよい。
オーストラリアにそこそこ住んでみて
日本の保険システムが素晴らしいと実感した。
と同時にあまり保険費を圧迫させない努力も必要なのだととも思う。
一番いいのは何事も無く健康でいられることだけどね!
2016年6月19日日曜日
オーストラリアビール2 (Crown Lager)
オーストラリアのビールで日本人の間で美味しいと言われているのビール。
Crown Lager
辛口で深い味わい(濃い目?)で日本のビールに良く似た、
しっかりとした美味しいビール。
日本のビールが好きな人はすごく好きな味。
見た目もゴールドでなんか高そうでしょ!?
そう結構いいお値段もします。
ケースでおよそ$45〜$50ドル。(安いお店で)
場所によってはもうちょいします。
ちなみにオーストラリアは顕著にカートン買いが安い。
1本単位→6パック(シクサー)→カートンと
1本単位の値段がかなり下がってくる。
なのでお金に余裕が無い状態だと、結局余計お金がかかる。
かくいう私もワーホリ中はこんな高いビールではなく
もっと安いビールを飲んでました。
安いビールと比べるとカートンで$20ドルくらい変わってくるからね。
このCrown Lagerは大きい会社が作っているものなので
マイクロブリューワリー系とは違い、セールになったりする事も多いです。
そんな時を狙って買って飲んでみるのもアリかな。
日本にいる時代はあまりビールが美味しいと思わなかった私ですが、
オーストラリアでいろんなビールを飲んでビールが好きになりました。
Crown Lager
辛口で深い味わい(濃い目?)で日本のビールに良く似た、
しっかりとした美味しいビール。
日本のビールが好きな人はすごく好きな味。
見た目もゴールドでなんか高そうでしょ!?
そう結構いいお値段もします。
ケースでおよそ$45〜$50ドル。(安いお店で)
場所によってはもうちょいします。
ちなみにオーストラリアは顕著にカートン買いが安い。
1本単位→6パック(シクサー)→カートンと
1本単位の値段がかなり下がってくる。
なのでお金に余裕が無い状態だと、結局余計お金がかかる。
かくいう私もワーホリ中はこんな高いビールではなく
もっと安いビールを飲んでました。
安いビールと比べるとカートンで$20ドルくらい変わってくるからね。
このCrown Lagerは大きい会社が作っているものなので
マイクロブリューワリー系とは違い、セールになったりする事も多いです。
そんな時を狙って買って飲んでみるのもアリかな。
日本にいる時代はあまりビールが美味しいと思わなかった私ですが、
オーストラリアでいろんなビールを飲んでビールが好きになりました。
2016年6月18日土曜日
パースの美味しいカフェ2 (Perth’s good cafe)
パースの美味しいカフェ2
街中にある素敵なカフェ。
車でなくても行けるし、CITY内なので気軽。
昼にカフェ、夜はBAR営業。
路地に隠れたこのカフェで、学校の帰り、
友達との待ち合わせまでの時間、
友人達との語らい等本当に思い出が多いこのカフェ。
ワーホリから始まってパースに来てから、
友人に連れてきてもらったカフェ。
そこからとてもお気に入りになって、足しげく通った。
Tiger Tiger Coffee Bar
4/329 Murray St, Perth WA 6000
街のCBD内の少しだけ西側。
Murray Streetからちょっと奥まったとこに隠れてる。
とても雰囲気のいいこの空間。
夏の暑い日はアイスコーヒー、アイスモカ。
春や秋は、カプチーノやカフェモカで
ゆったりほっこりまったりな時間。
店員さん、店周辺の雰囲気がその空間を演出してくれる。
2008年の頃はカフェ営業だけだったけど、
いつの間にか夜はBAR営業するようになっていた。
結構賑わってる時間もあるけど、
学校終わりくらいの時間は空いてる事もあるから、
とってもおすすめ。
ここでずっと働いていたバリスタの人のコーヒーがすっごく美味しくて、
ミルクのフォームの仕方とかが絶妙だった。
どうやら別の場所に移動してしまったみたいだけど、
美味しい空間がここには待ってる。
2016年6月17日金曜日
パースの美味しいカフェ1(Perth’s good cafe)
西オーストラリアのパース。
東西南北へ広い地域ゆえ、車がないと満喫するにはちと難しい。
とくに美味しいカフェや、ローカルな人達が集まるレストラン、
美味しいものなど、CITY付近では無い物を見つけるには郊外へ行く必要がある。
ましてオーストラリアで生活するならば車は必須。
ワーホリでも出来れば車ゲットできると、かなり楽しめる。
そんなわけでちょっと郊外のおすすめ美味しいカフェ1。
Sorrento BeachにあるVoyage Kitchen。
West Coast DriveをHillarys方面へ北上していくと、
右手にあるカフェレストラン。
128 W Coast Dr、Sorrento WA 6020
内装もお洒落でとても素敵な感じのこのカフェ。
週末ともなるとお客さんでいっぱいなので、
Bookingしていくのもありかなって感じ。
道路を挟んですぐ海が見える立地にあるので
風も気持ちのいい〜〜〜場所。
食事もとても美味しいし、
スイーツもとても美味〜〜〜!
甘さがちょうど良く、ぺろっと食べれる仕上がり。
チーズケーキは濃厚だけど、甘すぎず。
上の層がアクセントになって素晴らしきハーモニー。
個人的に大ヒットだっとはこのルバーブパイ。
ルバーブの酸っぱさがパイの甘さとマッチして
ま〜〜〜〜美味なこと!!!
食事に行くのも良しだし、スイーツだけ楽しみにいくのも良し。
もちろんコーヒーが美味しいオーストラリアなので
コーヒーも美味!カプチーノの泡立ち加減が最高です。
東西南北へ広い地域ゆえ、車がないと満喫するにはちと難しい。
とくに美味しいカフェや、ローカルな人達が集まるレストラン、
美味しいものなど、CITY付近では無い物を見つけるには郊外へ行く必要がある。
ましてオーストラリアで生活するならば車は必須。
ワーホリでも出来れば車ゲットできると、かなり楽しめる。
そんなわけでちょっと郊外のおすすめ美味しいカフェ1。
Sorrento BeachにあるVoyage Kitchen。
West Coast DriveをHillarys方面へ北上していくと、
右手にあるカフェレストラン。
128 W Coast Dr、Sorrento WA 6020
内装もお洒落でとても素敵な感じのこのカフェ。
週末ともなるとお客さんでいっぱいなので、
Bookingしていくのもありかなって感じ。
道路を挟んですぐ海が見える立地にあるので
風も気持ちのいい〜〜〜場所。
食事もとても美味しいし、
スイーツもとても美味〜〜〜!
甘さがちょうど良く、ぺろっと食べれる仕上がり。
チーズケーキは濃厚だけど、甘すぎず。
上の層がアクセントになって素晴らしきハーモニー。
個人的に大ヒットだっとはこのルバーブパイ。
ルバーブの酸っぱさがパイの甘さとマッチして
ま〜〜〜〜美味なこと!!!
食事に行くのも良しだし、スイーツだけ楽しみにいくのも良し。
もちろんコーヒーが美味しいオーストラリアなので
コーヒーも美味!カプチーノの泡立ち加減が最高です。
2016年6月16日木曜日
オーストラリアでメジャーな釣り方3(イカ釣り)
パースもイカ釣りが非常に盛んな地域。
春も秋も結構なイカが釣れるわけ。
特に夜はイカ釣り師が結構海沿いへと集まる。
日本だとエギングっていう感じでしゃくって誘って、
エギをアピールして乗せるって人が多い気がする。
あくまで個人の感想だけど、
頻繁にしゃくってるイカ釣りの人が西オーストラリアでは少ない。
でも使用してるのはエギ。
中でも現地に人にも人気なのは日本のエギ。
イカ釣りしてるとちょいちょい話しかけられ、
「日本人か?」「エギ売ってくれないか?」って聞かれたり。笑
しかもさくっと$20くらい渡してくるくらいの勢い。
そんだけ信頼性があるのかな?
確かに姿勢の安定性としっかりと沈むとは感じる。
で、オーストラリアの人がどうイカ釣ってる人が多いかっていうかと
ラインに浮きをつけ、そのラインの先にエギを付けてプカプカと
浮かばせる作戦。
エギの重みで少しは沈むんだろうけど、
基本はウキがあるので、ボトムまで沈めて釣る作戦では無い。
しゃくってエギをアピールするわけでもなく、
漂わせて、浮いてるイカを釣るってこと。
そんなんで釣れるのかな〜〜って見てると案外釣れるんだよね。
試した事はないけど、オーストラリアでイカ釣りするなら
こんな方法もおすすめです。
春も秋も結構なイカが釣れるわけ。
特に夜はイカ釣り師が結構海沿いへと集まる。
日本だとエギングっていう感じでしゃくって誘って、
エギをアピールして乗せるって人が多い気がする。
あくまで個人の感想だけど、
頻繁にしゃくってるイカ釣りの人が西オーストラリアでは少ない。
でも使用してるのはエギ。
中でも現地に人にも人気なのは日本のエギ。
イカ釣りしてるとちょいちょい話しかけられ、
「日本人か?」「エギ売ってくれないか?」って聞かれたり。笑
しかもさくっと$20くらい渡してくるくらいの勢い。
そんだけ信頼性があるのかな?
確かに姿勢の安定性としっかりと沈むとは感じる。
で、オーストラリアの人がどうイカ釣ってる人が多いかっていうかと
ラインに浮きをつけ、そのラインの先にエギを付けてプカプカと
浮かばせる作戦。
エギの重みで少しは沈むんだろうけど、
基本はウキがあるので、ボトムまで沈めて釣る作戦では無い。
しゃくってエギをアピールするわけでもなく、
漂わせて、浮いてるイカを釣るってこと。
そんなんで釣れるのかな〜〜って見てると案外釣れるんだよね。
試した事はないけど、オーストラリアでイカ釣りするなら
こんな方法もおすすめです。
2016年6月15日水曜日
オーストラリアビール
日本でのオーストラリアのお酒と言えばワインのほうが
知っている人も多いとは思うが、
ビールも地ビール等たくさんあり、日常かなり飲まれている。
BARに言って飲むならビールのほうが断然多いかな。
オーストラリアも州ごとに地ビールがあり、
さらに細かく多くのブリューワリーがある。
パース近郊で個人的に1、2を争うビール。
それはColonialのビール。
ベースとなる地域はパースより南のマーガレットリバー(Margret River)
にブリューワリーを構えるビール。
パースの街中だと、East PerthにあるROYALというレストランで飲める。
種類は5種類くらいあり、Pale Ale, Indian Ale, White Aleなどなど。
中でも個人的に好きなのはWhite Ale。いわゆるヴァイツェンってやつ。
柑橘系の香りが鼻に抜ける様な爽やかさと、
飲みやすさが自分にはドンピシャ。
夏の暑い日にROYALに言ってビールだけ飲むのも最高。
ちなみにスペシャルボトルが売っていて、
これを購入し、お店に持っていきビールを購入すると、Refillしてくれる。
見た目もおしゃれでかっこよく、ホームパティーにはもってこい。
パースに旅行、住んだりするならこのビールは飲んで欲しいと思う一杯。
飲み過ぎて乱れてはいけませんけどね。笑
知っている人も多いとは思うが、
ビールも地ビール等たくさんあり、日常かなり飲まれている。
BARに言って飲むならビールのほうが断然多いかな。
オーストラリアも州ごとに地ビールがあり、
さらに細かく多くのブリューワリーがある。
パース近郊で個人的に1、2を争うビール。
それはColonialのビール。
ベースとなる地域はパースより南のマーガレットリバー(Margret River)
にブリューワリーを構えるビール。
パースの街中だと、East PerthにあるROYALというレストランで飲める。
種類は5種類くらいあり、Pale Ale, Indian Ale, White Aleなどなど。
中でも個人的に好きなのはWhite Ale。いわゆるヴァイツェンってやつ。
柑橘系の香りが鼻に抜ける様な爽やかさと、
飲みやすさが自分にはドンピシャ。
夏の暑い日にROYALに言ってビールだけ飲むのも最高。
ちなみにスペシャルボトルが売っていて、
これを購入し、お店に持っていきビールを購入すると、Refillしてくれる。
見た目もおしゃれでかっこよく、ホームパティーにはもってこい。
パースに旅行、住んだりするならこのビールは飲んで欲しいと思う一杯。
飲み過ぎて乱れてはいけませんけどね。笑
2016年6月14日火曜日
パースの美味しいスイーツ。
オーストラリアの甘い物は本当に甘い。
日本に比べると砂糖の量が違うんじゃないか!?って思うくらい甘い。
ケーキのサイズもデカいし、
ものによっては砂糖のシャリシャリ感まで感じるほど。。。
そんな中でパースで1、2を争う美味しいスイーツ。
それがこれ。
Apple strudel
場所はNorthbridgeのBar Mustangと同じ通り。
交差点の角にあるお店。CORICA
ここのスイーツは基本的に甘さもちょうどよく美味しい。
Apple strudel。パイ生地の間にカスタードクリームとリンゴが挟まった、
アップルパイとミルフィーユのかけ算みたいなスイーツ。
さっくさくのパイ生地とリンゴ、カスタードのハーモニーがまた絶妙!
お値段も14ドルほどなので高すぎない感じ。
口当たりも軽いので1人で1本いけちゃうかも。
結構な人気の商品だから、
夕方とかに行って買おうとすると売り切れてる事もしばしば。
夕方行くなら要予約。
日中なら買えることのほうが多いかな。
近年オーストラリアの食もかなり進んで来て、
美味しい食事も多くなった。その分値段もはるけれど。
メルボルンあたりは本当にカフェもレストランもクオリティが非常に高い。
パースもゆっくりではあるけど、成長していってるわけ。
郊外にも美味しいお店があるらしいのでパース開拓を楽しむのも良し。
日本に比べると砂糖の量が違うんじゃないか!?って思うくらい甘い。
ケーキのサイズもデカいし、
ものによっては砂糖のシャリシャリ感まで感じるほど。。。
そんな中でパースで1、2を争う美味しいスイーツ。
それがこれ。
Apple strudel
場所はNorthbridgeのBar Mustangと同じ通り。
交差点の角にあるお店。CORICA
ここのスイーツは基本的に甘さもちょうどよく美味しい。
Apple strudel。パイ生地の間にカスタードクリームとリンゴが挟まった、
アップルパイとミルフィーユのかけ算みたいなスイーツ。
さっくさくのパイ生地とリンゴ、カスタードのハーモニーがまた絶妙!
お値段も14ドルほどなので高すぎない感じ。
口当たりも軽いので1人で1本いけちゃうかも。
結構な人気の商品だから、
夕方とかに行って買おうとすると売り切れてる事もしばしば。
夕方行くなら要予約。
日中なら買えることのほうが多いかな。
近年オーストラリアの食もかなり進んで来て、
美味しい食事も多くなった。その分値段もはるけれど。
メルボルンあたりは本当にカフェもレストランもクオリティが非常に高い。
パースもゆっくりではあるけど、成長していってるわけ。
郊外にも美味しいお店があるらしいのでパース開拓を楽しむのも良し。
2016年6月13日月曜日
英語圏に住む、英語力を伸ばす。(オーストラリア)
釣りの話だけではなく、結構真面目な海外生活な話。
英語圏で住む。
やっぱり言葉。そう英語。
これがどれくらいあるのかで、実際どれくらい自分の世界が広がっていくのかが違う。
大好きな趣味の釣りでも、英語の理解力があれば、
話しも出来るし、知らない事がわかってくる。
釣り人とまったり話しをするにも英語が話せるってのはやっぱり強い。
じゃあ英語ってどれくらい話せればいいのか?
正直な所、ワーキングホリデーとかで1〜2年いれば、
友人やちょっと新しく知り合った人と英語で会話する分には十分だと思う。
街であまり不自由無く買い物をし、
レストランでオーダーをし、
旅行先で困らない。
それくらいの英語力は案外身に付くもんである。
つまりある程度の生活に必要な英語力ってのさえあれば、
実際なんとかなる部分は多い。
大きい国になれば日本人のエージェントなんかもあるし、
大使館もあったりだからさらになんとかなる。
一時滞在くらいなのであれば、これくらいの英語力でも
十分だよな〜〜ってのが自分の意見。
じゃあさらに永住や長期滞在するのには英語力はどうなのか?っていわれたら、
もちろんさらに高めていかないとやっぱりダメ。
かなり話せる、理解できるじゃないとローカルな仕事(オフィスとかで働くような)は
なかなか見つからないし、インタビューすらままならない。
契約事、トラブルの対処、などなど
間違えられない事がたくさんあるし、間違えると自分が損することもしばしば。
そうならない為にも英語力は重要だと思う。
自分が6年オーストラリアに住んで感じた英語が伸びてる瞬間を考えてみると、
※学生をしだして、授業についていこうとするとき、
※ビザ関係で必要になるIELTSのテストの為勉強しまくった時、
※家を借りたり、物事を契約したり、解除したり、文句の電話を入れたりの時。
特にこの3つが非常に英語力を伸ばしてくれたと思う。
IELTSのテスト。
これがまた日本のTOEICとは違いかなりやっかいだった。
人により必要なスコアはマチマチなのだが、スコア6〜がどんどん難関な印象。
Listening, Reading, Writing, Speakingの4つのモジュールを一日でこなす。
TOEICと違いマークシートでは無いので、
聞き取れないとダメ、スペルミスもダメ。
Writingも減点方式なので、同じ言葉の繰り替えし、
語彙力、文章力も必要。文章の構成も必要。
Speakingは正直、あたるExaminerによってえらく点数が変わると思う。
この4セクションをしっかり勉強すると結構な英語力が身に付くのは確か。
そりゃ勉強だからね。上がって当然!
じゃあ勉強あんまりしたくないんだよね。。。。。ってなったら
どうやって英語力を伸ばしたらいいのかって事。
そんなかで自分的おすすめは、契約すること。
ディーラーや中古屋に行き車の買う、修理をお願いする。
Realestateから家を借りる。家主、仲介業者と契約する。
電話、インターネット、水道、ガス等契約する。(電話で)
これが一番伸びると感じた。
契約ひとつ間違えるだけで、日本とは違い完全自己責任。
言い訳したって、相手は知らないよそんな事ってのが当たり前。
日本は優しく丁寧に言ってくれるかもだけど、そんな事はありません。
つまり、100%理解できなくても、80〜90%は理解しないときつい。
わからないこと、自分の損に繋がりそうな恐れのあることはダブルチェックすること。
一語一句逃さず聞きとろうとする事。
恥なんて捨てて、何度でもしつこいと思われても聞き返す事。
これくらい必死になると、頭にごんごん英語が入ってくる。
相手の言ってる難しい事も、わかるようになる。
どう言ったらネイティブな人に理解されるように話せるかも考えれる。
トラブル起きて聞かないとダメなことが起きたら、うわ〜〜〜っとは思うけど、
これが実はチャンスタイム!
こんな時こそ英語力が伸びる。正確には生きる英語力がさらに伸びる。
会社との仕事の契約、給与交渉、ビザ問題。
正直日本に住んでる方が楽。なんでも代理でやってくれる事が多い。
そんな大変な場面がちょくちょく現れるけど、その都度英語力は伸びる。
超個人的に英語が話せて、聞けて、書けるようになって良かったことの一つに、
英語の釣り番組みたり、雑誌読んで理解できるようになったのは嬉しいね。笑
ワーホリとかで海外出て行く人に、一時的に住む為の英語はそんなに難しくないよ!
楽しんでるうちに話せるようになるからと言ってあげたい。
英語圏で住む。
やっぱり言葉。そう英語。
これがどれくらいあるのかで、実際どれくらい自分の世界が広がっていくのかが違う。
大好きな趣味の釣りでも、英語の理解力があれば、
話しも出来るし、知らない事がわかってくる。
釣り人とまったり話しをするにも英語が話せるってのはやっぱり強い。
じゃあ英語ってどれくらい話せればいいのか?
正直な所、ワーキングホリデーとかで1〜2年いれば、
友人やちょっと新しく知り合った人と英語で会話する分には十分だと思う。
街であまり不自由無く買い物をし、
レストランでオーダーをし、
旅行先で困らない。
それくらいの英語力は案外身に付くもんである。
つまりある程度の生活に必要な英語力ってのさえあれば、
実際なんとかなる部分は多い。
大きい国になれば日本人のエージェントなんかもあるし、
大使館もあったりだからさらになんとかなる。
一時滞在くらいなのであれば、これくらいの英語力でも
十分だよな〜〜ってのが自分の意見。
じゃあさらに永住や長期滞在するのには英語力はどうなのか?っていわれたら、
もちろんさらに高めていかないとやっぱりダメ。
かなり話せる、理解できるじゃないとローカルな仕事(オフィスとかで働くような)は
なかなか見つからないし、インタビューすらままならない。
契約事、トラブルの対処、などなど
間違えられない事がたくさんあるし、間違えると自分が損することもしばしば。
そうならない為にも英語力は重要だと思う。
自分が6年オーストラリアに住んで感じた英語が伸びてる瞬間を考えてみると、
※学生をしだして、授業についていこうとするとき、
※ビザ関係で必要になるIELTSのテストの為勉強しまくった時、
※家を借りたり、物事を契約したり、解除したり、文句の電話を入れたりの時。
特にこの3つが非常に英語力を伸ばしてくれたと思う。
IELTSのテスト。
これがまた日本のTOEICとは違いかなりやっかいだった。
人により必要なスコアはマチマチなのだが、スコア6〜がどんどん難関な印象。
Listening, Reading, Writing, Speakingの4つのモジュールを一日でこなす。
TOEICと違いマークシートでは無いので、
聞き取れないとダメ、スペルミスもダメ。
Writingも減点方式なので、同じ言葉の繰り替えし、
語彙力、文章力も必要。文章の構成も必要。
Speakingは正直、あたるExaminerによってえらく点数が変わると思う。
この4セクションをしっかり勉強すると結構な英語力が身に付くのは確か。
そりゃ勉強だからね。上がって当然!
じゃあ勉強あんまりしたくないんだよね。。。。。ってなったら
どうやって英語力を伸ばしたらいいのかって事。
そんなかで自分的おすすめは、契約すること。
ディーラーや中古屋に行き車の買う、修理をお願いする。
Realestateから家を借りる。家主、仲介業者と契約する。
電話、インターネット、水道、ガス等契約する。(電話で)
これが一番伸びると感じた。
契約ひとつ間違えるだけで、日本とは違い完全自己責任。
言い訳したって、相手は知らないよそんな事ってのが当たり前。
日本は優しく丁寧に言ってくれるかもだけど、そんな事はありません。
つまり、100%理解できなくても、80〜90%は理解しないときつい。
わからないこと、自分の損に繋がりそうな恐れのあることはダブルチェックすること。
一語一句逃さず聞きとろうとする事。
恥なんて捨てて、何度でもしつこいと思われても聞き返す事。
これくらい必死になると、頭にごんごん英語が入ってくる。
相手の言ってる難しい事も、わかるようになる。
どう言ったらネイティブな人に理解されるように話せるかも考えれる。
トラブル起きて聞かないとダメなことが起きたら、うわ〜〜〜っとは思うけど、
これが実はチャンスタイム!
こんな時こそ英語力が伸びる。正確には生きる英語力がさらに伸びる。
会社との仕事の契約、給与交渉、ビザ問題。
正直日本に住んでる方が楽。なんでも代理でやってくれる事が多い。
そんな大変な場面がちょくちょく現れるけど、その都度英語力は伸びる。
超個人的に英語が話せて、聞けて、書けるようになって良かったことの一つに、
英語の釣り番組みたり、雑誌読んで理解できるようになったのは嬉しいね。笑
ワーホリとかで海外出て行く人に、一時的に住む為の英語はそんなに難しくないよ!
楽しんでるうちに話せるようになるからと言ってあげたい。
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