日本でのオーストラリアのお酒と言えばワインのほうが
知っている人も多いとは思うが、
ビールも地ビール等たくさんあり、日常かなり飲まれている。
BARに言って飲むならビールのほうが断然多いかな。
オーストラリアも州ごとに地ビールがあり、
さらに細かく多くのブリューワリーがある。
パース近郊で個人的に1、2を争うビール。
それはColonialのビール。
ベースとなる地域はパースより南のマーガレットリバー(Margret River)
にブリューワリーを構えるビール。
パースの街中だと、East PerthにあるROYALというレストランで飲める。
種類は5種類くらいあり、Pale Ale, Indian Ale, White Aleなどなど。
中でも個人的に好きなのはWhite Ale。いわゆるヴァイツェンってやつ。
柑橘系の香りが鼻に抜ける様な爽やかさと、
飲みやすさが自分にはドンピシャ。
夏の暑い日にROYALに言ってビールだけ飲むのも最高。
ちなみにスペシャルボトルが売っていて、
これを購入し、お店に持っていきビールを購入すると、Refillしてくれる。
見た目もおしゃれでかっこよく、ホームパティーにはもってこい。
パースに旅行、住んだりするならこのビールは飲んで欲しいと思う一杯。
飲み過ぎて乱れてはいけませんけどね。笑
2016年6月15日水曜日
2016年6月14日火曜日
パースの美味しいスイーツ。
オーストラリアの甘い物は本当に甘い。
日本に比べると砂糖の量が違うんじゃないか!?って思うくらい甘い。
ケーキのサイズもデカいし、
ものによっては砂糖のシャリシャリ感まで感じるほど。。。
そんな中でパースで1、2を争う美味しいスイーツ。
それがこれ。
Apple strudel
場所はNorthbridgeのBar Mustangと同じ通り。
交差点の角にあるお店。CORICA
ここのスイーツは基本的に甘さもちょうどよく美味しい。
Apple strudel。パイ生地の間にカスタードクリームとリンゴが挟まった、
アップルパイとミルフィーユのかけ算みたいなスイーツ。
さっくさくのパイ生地とリンゴ、カスタードのハーモニーがまた絶妙!
お値段も14ドルほどなので高すぎない感じ。
口当たりも軽いので1人で1本いけちゃうかも。
結構な人気の商品だから、
夕方とかに行って買おうとすると売り切れてる事もしばしば。
夕方行くなら要予約。
日中なら買えることのほうが多いかな。
近年オーストラリアの食もかなり進んで来て、
美味しい食事も多くなった。その分値段もはるけれど。
メルボルンあたりは本当にカフェもレストランもクオリティが非常に高い。
パースもゆっくりではあるけど、成長していってるわけ。
郊外にも美味しいお店があるらしいのでパース開拓を楽しむのも良し。
日本に比べると砂糖の量が違うんじゃないか!?って思うくらい甘い。
ケーキのサイズもデカいし、
ものによっては砂糖のシャリシャリ感まで感じるほど。。。
そんな中でパースで1、2を争う美味しいスイーツ。
それがこれ。
Apple strudel
場所はNorthbridgeのBar Mustangと同じ通り。
交差点の角にあるお店。CORICA
ここのスイーツは基本的に甘さもちょうどよく美味しい。
Apple strudel。パイ生地の間にカスタードクリームとリンゴが挟まった、
アップルパイとミルフィーユのかけ算みたいなスイーツ。
さっくさくのパイ生地とリンゴ、カスタードのハーモニーがまた絶妙!
お値段も14ドルほどなので高すぎない感じ。
口当たりも軽いので1人で1本いけちゃうかも。
結構な人気の商品だから、
夕方とかに行って買おうとすると売り切れてる事もしばしば。
夕方行くなら要予約。
日中なら買えることのほうが多いかな。
近年オーストラリアの食もかなり進んで来て、
美味しい食事も多くなった。その分値段もはるけれど。
メルボルンあたりは本当にカフェもレストランもクオリティが非常に高い。
パースもゆっくりではあるけど、成長していってるわけ。
郊外にも美味しいお店があるらしいのでパース開拓を楽しむのも良し。
2016年6月13日月曜日
英語圏に住む、英語力を伸ばす。(オーストラリア)
釣りの話だけではなく、結構真面目な海外生活な話。
英語圏で住む。
やっぱり言葉。そう英語。
これがどれくらいあるのかで、実際どれくらい自分の世界が広がっていくのかが違う。
大好きな趣味の釣りでも、英語の理解力があれば、
話しも出来るし、知らない事がわかってくる。
釣り人とまったり話しをするにも英語が話せるってのはやっぱり強い。
じゃあ英語ってどれくらい話せればいいのか?
正直な所、ワーキングホリデーとかで1〜2年いれば、
友人やちょっと新しく知り合った人と英語で会話する分には十分だと思う。
街であまり不自由無く買い物をし、
レストランでオーダーをし、
旅行先で困らない。
それくらいの英語力は案外身に付くもんである。
つまりある程度の生活に必要な英語力ってのさえあれば、
実際なんとかなる部分は多い。
大きい国になれば日本人のエージェントなんかもあるし、
大使館もあったりだからさらになんとかなる。
一時滞在くらいなのであれば、これくらいの英語力でも
十分だよな〜〜ってのが自分の意見。
じゃあさらに永住や長期滞在するのには英語力はどうなのか?っていわれたら、
もちろんさらに高めていかないとやっぱりダメ。
かなり話せる、理解できるじゃないとローカルな仕事(オフィスとかで働くような)は
なかなか見つからないし、インタビューすらままならない。
契約事、トラブルの対処、などなど
間違えられない事がたくさんあるし、間違えると自分が損することもしばしば。
そうならない為にも英語力は重要だと思う。
自分が6年オーストラリアに住んで感じた英語が伸びてる瞬間を考えてみると、
※学生をしだして、授業についていこうとするとき、
※ビザ関係で必要になるIELTSのテストの為勉強しまくった時、
※家を借りたり、物事を契約したり、解除したり、文句の電話を入れたりの時。
特にこの3つが非常に英語力を伸ばしてくれたと思う。
IELTSのテスト。
これがまた日本のTOEICとは違いかなりやっかいだった。
人により必要なスコアはマチマチなのだが、スコア6〜がどんどん難関な印象。
Listening, Reading, Writing, Speakingの4つのモジュールを一日でこなす。
TOEICと違いマークシートでは無いので、
聞き取れないとダメ、スペルミスもダメ。
Writingも減点方式なので、同じ言葉の繰り替えし、
語彙力、文章力も必要。文章の構成も必要。
Speakingは正直、あたるExaminerによってえらく点数が変わると思う。
この4セクションをしっかり勉強すると結構な英語力が身に付くのは確か。
そりゃ勉強だからね。上がって当然!
じゃあ勉強あんまりしたくないんだよね。。。。。ってなったら
どうやって英語力を伸ばしたらいいのかって事。
そんなかで自分的おすすめは、契約すること。
ディーラーや中古屋に行き車の買う、修理をお願いする。
Realestateから家を借りる。家主、仲介業者と契約する。
電話、インターネット、水道、ガス等契約する。(電話で)
これが一番伸びると感じた。
契約ひとつ間違えるだけで、日本とは違い完全自己責任。
言い訳したって、相手は知らないよそんな事ってのが当たり前。
日本は優しく丁寧に言ってくれるかもだけど、そんな事はありません。
つまり、100%理解できなくても、80〜90%は理解しないときつい。
わからないこと、自分の損に繋がりそうな恐れのあることはダブルチェックすること。
一語一句逃さず聞きとろうとする事。
恥なんて捨てて、何度でもしつこいと思われても聞き返す事。
これくらい必死になると、頭にごんごん英語が入ってくる。
相手の言ってる難しい事も、わかるようになる。
どう言ったらネイティブな人に理解されるように話せるかも考えれる。
トラブル起きて聞かないとダメなことが起きたら、うわ〜〜〜っとは思うけど、
これが実はチャンスタイム!
こんな時こそ英語力が伸びる。正確には生きる英語力がさらに伸びる。
会社との仕事の契約、給与交渉、ビザ問題。
正直日本に住んでる方が楽。なんでも代理でやってくれる事が多い。
そんな大変な場面がちょくちょく現れるけど、その都度英語力は伸びる。
超個人的に英語が話せて、聞けて、書けるようになって良かったことの一つに、
英語の釣り番組みたり、雑誌読んで理解できるようになったのは嬉しいね。笑
ワーホリとかで海外出て行く人に、一時的に住む為の英語はそんなに難しくないよ!
楽しんでるうちに話せるようになるからと言ってあげたい。
英語圏で住む。
やっぱり言葉。そう英語。
これがどれくらいあるのかで、実際どれくらい自分の世界が広がっていくのかが違う。
大好きな趣味の釣りでも、英語の理解力があれば、
話しも出来るし、知らない事がわかってくる。
釣り人とまったり話しをするにも英語が話せるってのはやっぱり強い。
じゃあ英語ってどれくらい話せればいいのか?
正直な所、ワーキングホリデーとかで1〜2年いれば、
友人やちょっと新しく知り合った人と英語で会話する分には十分だと思う。
街であまり不自由無く買い物をし、
レストランでオーダーをし、
旅行先で困らない。
それくらいの英語力は案外身に付くもんである。
つまりある程度の生活に必要な英語力ってのさえあれば、
実際なんとかなる部分は多い。
大きい国になれば日本人のエージェントなんかもあるし、
大使館もあったりだからさらになんとかなる。
一時滞在くらいなのであれば、これくらいの英語力でも
十分だよな〜〜ってのが自分の意見。
じゃあさらに永住や長期滞在するのには英語力はどうなのか?っていわれたら、
もちろんさらに高めていかないとやっぱりダメ。
かなり話せる、理解できるじゃないとローカルな仕事(オフィスとかで働くような)は
なかなか見つからないし、インタビューすらままならない。
契約事、トラブルの対処、などなど
間違えられない事がたくさんあるし、間違えると自分が損することもしばしば。
そうならない為にも英語力は重要だと思う。
自分が6年オーストラリアに住んで感じた英語が伸びてる瞬間を考えてみると、
※学生をしだして、授業についていこうとするとき、
※ビザ関係で必要になるIELTSのテストの為勉強しまくった時、
※家を借りたり、物事を契約したり、解除したり、文句の電話を入れたりの時。
特にこの3つが非常に英語力を伸ばしてくれたと思う。
IELTSのテスト。
これがまた日本のTOEICとは違いかなりやっかいだった。
人により必要なスコアはマチマチなのだが、スコア6〜がどんどん難関な印象。
Listening, Reading, Writing, Speakingの4つのモジュールを一日でこなす。
TOEICと違いマークシートでは無いので、
聞き取れないとダメ、スペルミスもダメ。
Writingも減点方式なので、同じ言葉の繰り替えし、
語彙力、文章力も必要。文章の構成も必要。
Speakingは正直、あたるExaminerによってえらく点数が変わると思う。
この4セクションをしっかり勉強すると結構な英語力が身に付くのは確か。
そりゃ勉強だからね。上がって当然!
じゃあ勉強あんまりしたくないんだよね。。。。。ってなったら
どうやって英語力を伸ばしたらいいのかって事。
そんなかで自分的おすすめは、契約すること。
ディーラーや中古屋に行き車の買う、修理をお願いする。
Realestateから家を借りる。家主、仲介業者と契約する。
電話、インターネット、水道、ガス等契約する。(電話で)
これが一番伸びると感じた。
契約ひとつ間違えるだけで、日本とは違い完全自己責任。
言い訳したって、相手は知らないよそんな事ってのが当たり前。
日本は優しく丁寧に言ってくれるかもだけど、そんな事はありません。
つまり、100%理解できなくても、80〜90%は理解しないときつい。
わからないこと、自分の損に繋がりそうな恐れのあることはダブルチェックすること。
一語一句逃さず聞きとろうとする事。
恥なんて捨てて、何度でもしつこいと思われても聞き返す事。
これくらい必死になると、頭にごんごん英語が入ってくる。
相手の言ってる難しい事も、わかるようになる。
どう言ったらネイティブな人に理解されるように話せるかも考えれる。
トラブル起きて聞かないとダメなことが起きたら、うわ〜〜〜っとは思うけど、
これが実はチャンスタイム!
こんな時こそ英語力が伸びる。正確には生きる英語力がさらに伸びる。
会社との仕事の契約、給与交渉、ビザ問題。
正直日本に住んでる方が楽。なんでも代理でやってくれる事が多い。
そんな大変な場面がちょくちょく現れるけど、その都度英語力は伸びる。
超個人的に英語が話せて、聞けて、書けるようになって良かったことの一つに、
英語の釣り番組みたり、雑誌読んで理解できるようになったのは嬉しいね。笑
ワーホリとかで海外出て行く人に、一時的に住む為の英語はそんなに難しくないよ!
楽しんでるうちに話せるようになるからと言ってあげたい。
2016年6月12日日曜日
オーストラリアでメジャーな釣り方2
バルーニング・バルーンフィッシング。
オーストラリアで釣りをしてると
ちょいちょい見かける釣りスタイル。
ごっつい竿から伸びる先にぷかぷかと浮かぶ風船
そう字のごとく、ラインに風船くっつけて、流す釣り。
潮の流れに乗せて、遥かかなたまでプカプカと流して
当たりを待つってわけ。
ライブベイトでもデッドベイトでも良いみたいだけど。
ラインが相当巻いてないとダメな釣りではあるけど、
結構な大物狙いの釣りスタイル。
隣でバルーニングしてたおっちゃんが、
140cmくらいあるオオニベをゲットしてました。
日本の磯とは違い、西オーストラリアでは、
あまり撒き餌をちょいちょい撒きながら魚を寄せて、
釣ったりしてるひとはほぼいない。
のんびりまったり釣りするのがオージースタイルなのかな。
一度はやってみたいバルーニングでした。
オーストラリアで釣りをしてると
ちょいちょい見かける釣りスタイル。
ごっつい竿から伸びる先にぷかぷかと浮かぶ風船
そう字のごとく、ラインに風船くっつけて、流す釣り。
潮の流れに乗せて、遥かかなたまでプカプカと流して
当たりを待つってわけ。
ライブベイトでもデッドベイトでも良いみたいだけど。
ラインが相当巻いてないとダメな釣りではあるけど、
結構な大物狙いの釣りスタイル。
隣でバルーニングしてたおっちゃんが、
140cmくらいあるオオニベをゲットしてました。
日本の磯とは違い、西オーストラリアでは、
あまり撒き餌をちょいちょい撒きながら魚を寄せて、
釣ったりしてるひとはほぼいない。
のんびりまったり釣りするのがオージースタイルなのかな。
一度はやってみたいバルーニングでした。
2016年6月9日木曜日
オーストラリアでメジャーな釣り方
ギャングフック
名前からして何やらただ者ではなさそうな雰囲気。笑
オーストラリアでは結構この仕掛けを使って釣りをしている人が多い。
ワイヤーなどをつけその先に
ギャングフックを付ける。
そのギャングフックに小さいイカを丸ごとか、
小さなイワシやアジなどをまるまる付けてぶん投げて釣りをする。
大物狙いの人のたいていはこの釣りスタイルが多いので、
小魚の餌バッグをみんな買って行くわけ。
ギャングフックにも多々種類があり、
普通のギャングフックには大きな針が三連。
他にはサイズの違う針を取り付けているものや、
三連の針の先にさらに三つ又の針が取り付けてあるものも。
個人的には三つ又のがついている針だと
大物以外も結構釣れるので重宝。
日本ではあまり見かけない仕掛けなので、
お土産に買って行くといいかも!なんて思ったりしてるわけで。
きっとその土地土地で違った釣り具があるんだろうな〜。
他の国に行ってみるもの楽しみです。
名前からして何やらただ者ではなさそうな雰囲気。笑
オーストラリアでは結構この仕掛けを使って釣りをしている人が多い。
ワイヤーなどをつけその先に
ギャングフックを付ける。
そのギャングフックに小さいイカを丸ごとか、
小さなイワシやアジなどをまるまる付けてぶん投げて釣りをする。
大物狙いの人のたいていはこの釣りスタイルが多いので、
小魚の餌バッグをみんな買って行くわけ。
ギャングフックにも多々種類があり、
普通のギャングフックには大きな針が三連。
他にはサイズの違う針を取り付けているものや、
三連の針の先にさらに三つ又の針が取り付けてあるものも。
個人的には三つ又のがついている針だと
大物以外も結構釣れるので重宝。
日本ではあまり見かけない仕掛けなので、
お土産に買って行くといいかも!なんて思ったりしてるわけで。
きっとその土地土地で違った釣り具があるんだろうな〜。
他の国に行ってみるもの楽しみです。
2016年6月8日水曜日
西オーストラリアでチヌを釣る。Moore River
パースから100キロ前後北の街ギルダートン。
そこに流れるMoore RiverはBlack Breamの釣りで有名な地。
海もすぐ出れるのでビーチフィッシングでテイラーとか狙える場所。
景色も良いのでピクニックなどにくるにも最適。
川へアクセス出来て車を止めれる場所を探すのが若干大変だけど、
チヌ釣りしたければ、足を伸ばす価値あり。
写真の様に干潮時には川と海が分断され、
満潮になってくると海の水が川へと流れ込んでくる。
その時間になると海の魚をキャッチできるチャンスもあり。
ちょっとPerthの郊外へと車を走らせると
自然がとても豊かで、素晴らしいところがたくさん。
そこに流れるMoore RiverはBlack Breamの釣りで有名な地。
海もすぐ出れるのでビーチフィッシングでテイラーとか狙える場所。
景色も良いのでピクニックなどにくるにも最適。
川へアクセス出来て車を止めれる場所を探すのが若干大変だけど、
チヌ釣りしたければ、足を伸ばす価値あり。
写真の様に干潮時には川と海が分断され、
満潮になってくると海の水が川へと流れ込んでくる。
その時間になると海の魚をキャッチできるチャンスもあり。
ちょっとPerthの郊外へと車を走らせると
自然がとても豊かで、素晴らしいところがたくさん。
2016年6月7日火曜日
西オーストラリアの釣りスポット。ドンガラ。
パースから約、350キロほど北。
ピナクルズも越え、ランセリンも越え、
ジュリアンベイも越えてやっとつく場所。
すごく有名な場所では無いんだけど、綺麗な田舎町。
Dongara
大きな湾があり、外洋側へもすぐアクセスできるこの場所。
ここは結構遠いのもあってあまり知ってる日本人はいないんだけど、
めちゃでかいカンパチ(Samson Fish)がなんと陸から釣れるとこ。
何度か行って完敗してるんだけどね。。。笑
地元の人には有名らしく、湾内に潜んでいて、
昼間補食をしに外へと出て行くらしい。
真昼間にルアーを流してるとゆらゆら〜〜っと出て来てバイトしてくる。
だけど普通のタックルじゃ勝ち目0。。。
隣で釣り上げた地元の人は3人掛かり。
ごっつい竿とリールでしかもライブベイトがおすすめ。
バイトした瞬間約3秒くらいで50m以上先まで突っ走る。。。
それをなんとか引き寄せて、3人掛かりでギャフを打つ。
結構どんなライブベイトでもいけるんだけど、
一番良いのはヘリング。
ベラでも食ってくるけど。。。
大物の夢みてくるもよし、
その他の釣りも結構楽しめる場所だからすごく良い所。
難点はパースから5時間はかかるってところ。。。
今狙っているのは遠征用のGTロッドLaulauを買って、
ライブベイトで流して勝負してみたい!!
ピナクルズも越え、ランセリンも越え、
ジュリアンベイも越えてやっとつく場所。
すごく有名な場所では無いんだけど、綺麗な田舎町。
Dongara
大きな湾があり、外洋側へもすぐアクセスできるこの場所。
ここは結構遠いのもあってあまり知ってる日本人はいないんだけど、
めちゃでかいカンパチ(Samson Fish)がなんと陸から釣れるとこ。
何度か行って完敗してるんだけどね。。。笑
地元の人には有名らしく、湾内に潜んでいて、
昼間補食をしに外へと出て行くらしい。
真昼間にルアーを流してるとゆらゆら〜〜っと出て来てバイトしてくる。
だけど普通のタックルじゃ勝ち目0。。。
隣で釣り上げた地元の人は3人掛かり。
ごっつい竿とリールでしかもライブベイトがおすすめ。
バイトした瞬間約3秒くらいで50m以上先まで突っ走る。。。
それをなんとか引き寄せて、3人掛かりでギャフを打つ。
結構どんなライブベイトでもいけるんだけど、
一番良いのはヘリング。
ベラでも食ってくるけど。。。
大物の夢みてくるもよし、
その他の釣りも結構楽しめる場所だからすごく良い所。
難点はパースから5時間はかかるってところ。。。
今狙っているのは遠征用のGTロッドLaulauを買って、
ライブベイトで流して勝負してみたい!!
登録:
投稿 (Atom)







